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2013-01-28(Mon)

今月のムービーまとめ記事(2012年12月分)

※この記事は18歳以上の方向けのものとなっています。

毎月ムービー記事を書くということになりました。毎週だと続かない気がするので、毎月です。ここで紹介するムービーは公開されたもの全てというわけではありません。書きたいと思ったものについて書いてます。文量はまちまちだけど気にしない方針です。

※動画をいくつも埋め込んでいるので重いです

レイラインに関しては来月分にまわさせてもらいました。 このエントリーをはてなブックマークに追加
ハピメア OPムービー
【ハピメア】応援バナー

ムービーデザイン:ニライカナイ
『夢の無限回廊』(作詞:石川泰 / 作曲:斎藤悠弥 / 編曲:斎藤悠弥、宝野聡史 / 歌:橋本みゆき)

ムービー単体で作品として成立しそうですね。歌は先行で公開されていたものを既に聞いていたのですが、ムービーを始めてみたときは、その歌との見事なまでの合いっぷりに舌を巻きました。歌の雰囲気やイメージをそのまま作品の物語とつなげムービーにしてきた感じです。独特な雰囲気を持ったムービーですけど、これはアリスの物語イメージということでいいんですよね? 服装やら、キャラクターの持つアイテムやら(ここで公式を見てあってることを確認)。そしてヒロインのもつアイテムでもある蝶は、胡蝶の夢意識なんでしょう。ただ、全編通して出てくる薔薇はどこからのイメージなんでしょう? これらのことを把握した上で見ると、すごい自然なムービーです。始まりは本をめくり物語の中へ。穴へ落ちていく描写なんてアリスです。
このムービーは0:45になりようやくキャラクターが主体となったムービーになります。それまではほとんどキャラクターは出てこず、本の演出などが続いていきます。冒頭だけでこのムービーの方向性が見えますし、結構目を引くと思いますよ。
あとこのムービーの背景は最初から最後までタイトルロゴにもあるタイル模様ですね。統一感が生まれ、ひとつの世界の中をカメラが動き回っているようなイメージをもたらしてくれています。しかも、これ自体がアリスの物語という意味を持ち、雰囲気を作り出せるので一石……何鳥ですかね?


『LOVESICK PUPPIES』 OPムービー
『LOVESICK PUPPIES』を応援しています!

ムービー制作:神月社
『Happy! Puppy!』(作詞・作曲:桃井はるこ / 編曲:上野浩司 / 歌:アフィリア・サーガ・イースト)

明るい、楽しい、騒がしい、の三拍子揃ったバタバタムービー。なんというか、すごくギャルゲー臭がしますね(エロゲーでなし)。女の子の下着姿を見せる時、各部に目が行った後全体を見せるところとか、キスのシーンとか、男の妄想感が半端ない。テンポもいいので、2分が短く感じますね。安心して見ることができます。
最初の3、2、1、とかは普通に歩いているときに聞こえてきても、音がする方を見ちゃいますね。「何してるんだろう」という気持ちで見ちゃいます。

パステルチャイム3 バインドシーカー オープニングムービー
アリスソフト“パステルチャイム3 バインドシーカー”応援中!

ムービー制作:松根マサト
『THE BIND SEEKER』(作詞:HIRO / 作曲:Shade / 歌:片霧烈火)

Shade×片霧烈火……最高やで……これはこの曲だけでCD買っちゃうレベル。というか買う。アリスソフトらしくアニメOPかとおもいきや、最初は静止画ムービーとなっています。そこにアニメーションがプラスされ、最終的に全てアニメーションとなっていきます。下でしっかり語っていますが、以前の大帝国もアニメと静止画を使っていましたが、それを二段階ぐらい進化させたムービーに仕上がっています。昨年書いた2012年ムービー10選には入れなかったのですが、今書いたならば確実に入れます。絶対入れます。(というか昨年のムービーの中では現状TOP3にまで食い込んでます)
アニメとモーショングラフィクスの融合ということについてはいまじならっく様を読むといいかと思います。
このムービーは新時代というものを感じさせる出来でした。静止画とアニメーションの融合という点では非常に良く出来ています。静止画とアニメの二つをムービーに盛り込むと、動き、絵の感じに関してどうしても断絶する部分が出てきます。じゃあその断絶をどう埋めるのかと言ったら、キャラデザを原作寄りにする、アニメから静止画へと移り変わらせる、静止画とアニメを一つの画面に同居させる(これに関しては失敗するとかなり痛い)などの方法が取られてきました。このムービーで使われているのは、アニメパートにフィルタをかけることで絵から受ける印象を変化させる、アニメパートに静止画的要素を持ち込むことで全体の統一感をだすことの二つです。まずフィルタがかかっているという点なのですが、よく見ると普通のアニメの絵と違いますよね。説明しにくいのですが、なんらかのフィルタを通してみたような絵の違いがあるはずです。自分でも意外なのですが、たったこれだけのことで通常のアニメとは受ける印象が全く違います。また、同時にノイズのような、ちらつきも混ぜ込んでいますね。アニメに静止画の要素を持ち込むというのは、キャラ紹介の部分ではアニメはキャラの特徴を表すために使用され、名前、演出は静止画的に描かれます。戦闘パートではアニメ主体で描かれて入るのですが、キャラ紹介の時から続く『線』の描写が入っているので統一感があるのに加えて、画面が締まって見えます(線の描写はこのムービー全体に含まれているので、全体的な統一感もでますね)。統一感という部分ではもうひとつあって、キャラ紹介の時には青地に黄色の線だったのが、戦闘パートでは逆に黄色地に青線となっているんですよね。これも上手い切り替えだと思います。ちなみに、青と黄は色相環では正反対の色となっています。これは強調の際などに使われる組み合わせなんですよね。
フィルタがかかったような映像、アニメに静止画的要素を持ち込むというのは、松根マサトさんが担当した『神様ドォルズ』のOPでも見られました。あのOPは歌も特徴でしたが、映像も非常に特徴的なものになっていましたね、大好きです(見たことがない人は急いでここのリンクから飛ぼう!)。私はこの記事を作ってる段階で知りましたが、驚きと同時に納得でした。アニメ自体は普通なのに、それを演出する方法が上手い。作品に合わせた要素も仕込んである。ちょっと話は外れるんですが、『神様ドォルズ』OPに見られるような線による画面の切替というのが私の好みです。美少女ゲームムービーで言えば『EXE』、アニメで言えば『地獄少女 二籠』ですね。他にも知っている人がいたらコメントくれるととても喜びます。
アニメパートにばかり目を向けていたので、静止画の方についても。画面切り替えを多用し、さらに文も盛り込むことで情報量を多くし、派手なものにしています。それはアニメーション部分でキャラ紹介やら戦闘物であることを全部やってしまうので、静止画部分はとりあえず見てもらえるようにという方向性なんでしょう。ただ、この中のモーショングラフィックスに関しても静と動の使い分けがしっかりしています。動いたまま次の絵へと行くのではなく、ちゃんと一度止まってから次へと行っています。
言っちゃなんですが、アリスソフトの『大帝国』は静止画とアニメの融合が失敗した例だと思っています。アニメが入るまでの演出の統一感だったり、戦闘へ臨むまでの高まり方だったりが非常によく表現できていて、期待が高まっているのに、よくわからないアニメが挿入されてそのまま最後まで、というのは残念過ぎました。これの敗因としては、唐突にアニメが挿入されたこと、アニメパートがもっさりしていたことの二つだと思ってます(キャラデザに関しては突っ込まない)。じゃあこれを改善するにはどうすればいいのかというと、前者の場合、冒頭の数秒でもいいからアニメを使っておきアニメが他にも使われるかもしれないという心構えをさせておくこと。この方法の悪い点はアニメに切り替わった時の驚きが減衰されてしまう点です。後者の場合は、このパスチャ3を見れば答えは見えてきますね。アニメだからといってずっと動いている必要はないんですよ。静と動の使い分けをはっきりさせれば、当然メリハリがでます。戦闘シーンにおいても、音楽に合わせ動きにリズムを作ることで見ている側ものめり込めます。大帝国のOPで悪いと思ったところが、しっかり改善し、さらには進化してきたというところも、このムービーで注目すべきところです。次に作るムービーがどのようになるのか、非常に期待しています。
あと一箇所だけ上げると、銃を撃つときが顕著なのですが、ぶれてキャラが分身して見えますよね。それも色が違うように。放たれた弾が(私達が見ている)画面に到達すると、色が反転したりもする。ここのエフェクトが非常にかっこよかったせいで、私はこの銃使っているキャラがお気に入りです。(左右で違うタイプの二丁拳銃というのももともと好きなので、それに加えてです)
長文失礼しました……




サド部! デモムービー
『サド部!~S女に虐めヌかれ部♪~』応援中です!

ムービー制作:KIZAWA Studio
『SMしよう♥』(作詞・作曲・編曲:吉田省吾 / 歌:天乙准花)

早速だけどこれ、絶対『イクシオン サーガ DT』のOPを意識してるよね? 歌詞は表示されるけど、実際に歌われてるのはルビふってあるものだし、SMという文字をCGで作って飛び出させるとかまんまDTだよ。基本言いたいことはそれだけなのですが、最後の出演者紹介というのにはやられますね。普段の様子からサド状態への変化。
打って変わって短いですが、本来はこの程度のコメントに収めたいと思います。


モテすぎて修羅場なオレOPムービー

ムービー制作:?
『奇想天外!エブリデイ!』(作詞・作曲:yozuca* / 編曲:lotta / 歌:Prico)

「開始当初から四股」という、あまりみないような面白い設定のゲームだけあってムービーも一風変わってる。主人公らしき人型がヒロインからずっと逃げ続けるとかあんまない。
このムービーは非常にわかりやすく、0:22まででゲームの説明が完了してしまっている。『モテすぎて修羅場なオレ』というタイトル、それぞれのヒロインから「スキ」と言われそれをカウントしていく様子、追い掛け回される主人公、そして「4人の女の子と関係をもった困ったクズ」。これだけ言われればどんな設定で、どんな話かすぐわかります。しかし、HPを見たところこの主人公本当にクズですね。
ただちょっと気になるのはキャラクターのアニメーション。同じ絵の同じアニメーションが何度か使われてるので、ちょっと気になる。どこか減らせなかったのかなあ。タイトルが出てくるところは削っても問題ないと思うんだけど。
スロット描写があるのだけは、本当にさっぱりなんですが、なんでなんでしょう?


しろのぴかぴかお星さま オープニングムービー
しろのぴかぴかお星さま応援中!

ムービー制作:?
『ぴかぴかお星さま』(作詞・歌:オリヒメヨゾラ / 作曲:樋口秀樹)

触手さんがこんな可愛いゲームの主題歌を可愛いく歌う日がくるなんて……って言うことは置いておいて、作詞もオリヒメさんなのです。歌詞の『永遠のダンス踊りましょう』というフレーズはゲーム自体のキャッチコピーにもなっています。それだけゲームを上手く言い表せているのでしょうね。もしかしたら最後のCGは、そこから派生して描かれたのでしょうか?
曲自体にSEらしきものが付いている部分もあるのですが、鐘や虹のSEはムービーの際に付け足されたものです。これが妙に馴染んでいる。
すごく優しさを感じるムービーとなっています。雰囲気は具体的な作品名は出せないまでも、ディズニー+優しさというよくわからない表現にまとまります。一番最後の皆で手をつないで輪となっている絵なんて、下手な作品ならばあれで泣けそうです。激しい動きはほぼなく、転換も基本的にすべて四角を使ったものとなっています。これだけ優しげなムービーならば、最初のエロい絵は抜いても良かったとも思うけど、一回目はそれがエロい絵だと全く気が付かなかったのも事実。エロい絵が完璧に雰囲気に溶けこんでる。上のSEに関してもそうなのですが、案外このムービーは懐が深いのかもしれないです。


突然怪人兼事務員の俺が魔法少女達を堕とす話 魔法天使エンジェルセイバーVS悪の組織デスブランド
突怪3バナー

ムービー制作:N氏
『侵喰のaffaire』(作詞:ayumi. / 作曲:柳英一朗 / 歌:Astilbe x arendsii)

タイトルがなげえ! そして、岡田斗司夫さんの講演会とかなんかよくわからんものもついてきてる! 歌ってるのこれO(ry Ayumi.さんですよね!
と、曲は結構前に公開され、私はP.C.M Live!で生で聞いたこともあるので、OP映像つくのを楽しみにしていました。イントロとアウトロが特徴的なので、ここをどう処理してくるのかと思ったら、最初はショッカーみたいな下っ端らしきキャラが「イーッ!」なポーズをしていくのを次々映し、後半はエロシーンを次々、ラストは敵幹部らしきものを次々。ココらへんは期待に違わずいいものを見せてくれました。ただ、それ以外の部分は基本普通の変身系をやっていくだけなんで新鮮味はなかったです。音楽にもっと合っていたらまた違ったと思うんですけど。
エロシーン(黒々とした処理が施された画面)から白い光を見つけたと思ったら、それは手術台というのはこのゲームのダークさを表してると思います。タイトルが出るときの、よくわからんキャラの動き方もなんだか面白くて、(詩の魅力に助けられてるとはいえ)結構好きな部類のムービーではあるんですけどね。


『魔導巧殻 ~闇の月女神は導国で詠う~』OPデモムービー
「魔導巧殻 闇の月女神は導国で詠う」応援中!

ムービー制作:yokota、創作屋(アニメ)
『月女神の詠唱~アリア~』(作詞・歌:オリヒメヨゾラ / 作曲:Shihori / 編曲:ケニーK)

まず気になったのは、スタッフクレジットが全てアルファベットなこと。キャラ紹介では普通に日本語なので、アルファベット部分は内容に関わる部分との差別化でしょう。文字が消える際も光の粉となっていき画面を豪華にしていくのも無駄がなく好きです。
一番初めに地面に投げ出された一振りの剣を見せておいて、そこに映るドラゴン、全てを覆い尽くす戦闘船と順に映していくのは、世界観を強調するのに役だってます。
アニメに関してなのですが……こういうタイプのアニメはいらないんじゃないかな……。特に1:17からのアニメ。棒立ちで、ただ手を振り上げるだけって……勢いもなにもあったもんじゃない……。これはアニメにして何を見せたかったんだろう。キャラの魅力? 緩急を付けたかった?


end sleep デモムービー
end sleepバナーでかいな……

ムービー制作:KIZAWA Studio
『おとしもの』(作詩・歌:緑坂亜綾 / 作曲:大久保潤)

館ものということが一発で伝わってきますね。静謐な空気に、平穏を切り裂く鮮血。それでも冷たさを纏った空気は揺らぐことがない。
キャラクターの立ち位置が『役割』でしかないと、キャッチーな内容から入ってきます(エロゲーとしてゃキャチ-ではないけど、ミステリ的にはキャッチー)。それを、操り人形という型で映像にしたのは、安直にも思えるけど効果的ではあります。
どうしても気になってしまうカットが0:58です。ここはピアノの前にキャラクターは消さずに、画面移動でキャラを右側にまで持って行って、左にキャラを表示させる……という感覚が消えないんですね。もしくは、カメラをピアノの前のキャラクターにまで合わせて簡単な動作をさせる。あのピアノの前に座る絵から、キャラのみの絵にするのにどうしても違和感があります。

虚ノ少女
Innocent Greyが贈るサイコミステリィAVG第6弾「虚ノ少女」2013年2月8日発売!

ムービー制作:癸乙夜(Mju:z)
『月の虚』(作詞:六浦館 / 作曲:MANYO / 歌:霜月はるか)

Innocent Greyが送る殻ノ少女シリーズ第二作目である虚ノ少女のOP。前作である殻ノ少女のOPも素晴らしいものでしたが、こちらも前作を意識しつつ新たな要素を加えてきた素晴らしいムービーに仕上がってます。前作が白を基調に動きを極力排除したとも思える、その静けさを前面に押し出した芸術的とも言えるムービーでした。そして、今回は黒と赤という強い色を全体的に使ってきています。背景を次々と見せていく演出は、画面の変化として大きいものの、フィルタのようにキャラクターを置いたり、着物の模様(?)を通して見せたりすることもあり、派手に見えないように雰囲気を壊さない演出になっています。

このムービーの中で一番特徴のある演出といえば、ムービーの初めにある水に絵の具を垂らしたようなものでしょう。花が咲いていくようにも、爆炎が立ち昇るようにも見えます。そして、それをただ眺めているキャラクター。これは反転のイメージが込められているように感じました(水面を空中からではなく、水中から見ているよう)。それを表すかのようにタイトルが出る時には色が反転して現れます。今回のムービーの色が黒というのも、前作の白を反転させたと考えると納得できます。初めに「水に絵の具を垂らした」という表現をしましたが、ここでは絵の具ではなく確実に血でしょう。血が垂れるという描写は1:10秒あたりで出てきます。血の花の隣に立つキャラクターは反転した世界で、死を見つめているのでしょうか。

個人的に好きなのが、『月の虚』というタイトルが出てくる少し前の2カット。水に落ちてしまった蝶へと手を伸ばすというものと、卵から青い鳥が生まれ飛び放っているものです。前から言っていることなのですが、『手』だけを映したカットというのは強い意味を持つというのが持論です。手を映すだけで、優しさだって、怒りだって、人の表情と同じぐらいに多くのことを表すことが出来る。手を伸ばすという行為で言えば、何らかの強い意思を持っていることが現れている。ここでは、蝶へと両手を伸ばしている。水に落ちた蝶をすくい上げようとしているようにも見えるが、自分にはあの手は人の首を締めるかのように蝶への死の誘いにしか見えない。違う意味での救いを与えようとする手だった。このムービー自体は死の匂いが香ってきますが、死そのものが与えられようとする瞬間はこのカットだけです。そして、青い鳥。青い鳥といえば当然のように幸せの青い鳥ですね。その意味までは探れないものの、このムービーにおける「青」はここ一箇所だけなので当然目立ちます。

それにしても、Innocent Greyの絵は一枚一枚がその作品世界を表しているほどの雰囲気を持っています。絵を見ただけで、和風、昭和、田舎などの情報がハッキリと伝わってきます。一瞬しか出てこない絵も、シルエットですら、強く印象に残る。素材的には一級品と思います。唇のアップなんて本当に引きこまれそうなほどじゃないですか。これだけの素材をそのまま見せるのではなく、加工して見せているというのもまた贅沢。ダークさを纏い静けさを持ったムービーが好きという人には絶対見ておいたほうがいいものですね。
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