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2010-04-06(Tue)

Angel Beats! EPISODE.01 Departure

「神も仏も天使もなし」



注:ひどい文です。というか文章になっていません。そして無駄に長いです。読んでいただけたら幸いです。

考察が考察になっていないのは自分の頭が悪いからというのと、予想しすぎるとつまらなくなりそうだからです。 このエントリーをはてなブックマークに追加
試写会時の感想も交えて書きます。
前日譚Track ZERO 既読




 サブタイトルはDepartureということで意味は出発。この物語はどこにたどり着くのでしょうかね。サブタイの表示の仕方がエヴァ風なのは麻枝さんの趣味なのでしょう。他にも月とかエヴァっぽかった気がします。
 
 イメージカラーはCLANNADと同じ紫でしょう。



作画(絵)について
 作画については、あまりよくわからないのですが、一応感想として。悪いところとしては全体的にキャラの顔が少しのっぺりした感じに思えるところがありました(キャラデザのせいなのかもしれませんが)。それと、作画のブレが大きいためかキャラデザが二種類あるかのようにも見えます(目が基本より少し上にあるような)。枚数を一万枚使っているといいますが、動かす部分が微妙なためあまりいと思えません。例えば初めの、ゆりが音無しに対してマシンガントークするところ、日向が初登場し話すシーン。ここは枚数を使うことで変な感じになってますし。枚数が多いとチェックが大変になりますし、少なくしたほうがよかった部分はあるでしょう。
 やはり枚数の使い方がうまいと思えるのはシャフトでしょう。化物語では会話時にはレイアウトなどを工夫して、動かす時は印象的な動かし方をしてメリハリがついています。
 校長室での会話のときには全体的にパースが変なのか違和感を感じるシーンがいくつかありました。そして、キャラが多いため仕方がないのかもしれないが作画が乱れている。

 いいと思った点、TKが常にリズムをとっていたりして、ちょこちょこ動いているのはすごくいいとおもいました(お気に入りのキャラです)。他のアニメと比べると、画面に入っているキャラが、自分が話していない時でも動いている時が多かったのがいいですね(SSSメンバーがゆりに紹介されている時の日向とか)。音無が急いで靴をはく際もきれいだった気がします。夕方校長室に戻ってきた二人に対して野田が怒り出していたのも丁寧でしたね。きっと、俺のゆりっぺに~、とか言っていたんでしょう。ラストの食堂のシーンでは多くのキャラが結構きれいに動いていたのが印象的でした。実はここで椎名は手につけているのを外しているんですよね、今までで初めてのシーンです。

 モブキャラのCGは試写会のときには普通に見えたのですが、TV放送の時には違和感を感じました。なぜこう思ったのかは謎です。

 背景はほとんどのシーンがきれいでしたが、俯瞰している際の絵が特にきれいでしたね(血の書き方も)。建物の造形もしっかりしています。これに関しては文句なしといったところです。

 銃の扱い方はSSSメンバーはおそらく素人なので適当なんでしょう。

 校長室でのギャグのときのカメラを左右に振り方が微妙に思えました。カメラはあまり動かさないほうが好きです。
 
 光に関してですが、初めゆりと出会った時には月明かりが差していて、ゆりがスコープを覗くと曇り、天使と会いBGMがかかりだすと光がまたさす。刺されるときに光が差しているのは後ろに月を持っていきたいがためなのでしょう。
 Bパートでの天使が登場するシーンは後ろから光を当てることで天使の表情を見せず何を考えているのかわからないようにし、麻枝さんが言っていたように光の当て方で天使の片目だけ見えているシーンでは、悪魔のような無気味さをもった天使となっていました。


ライブシーンに関して
 ロトスコープを使っているので動きはきれいです。ただ、表情のつけ方が全体的に甘い感じがしました。岩沢は、楽しそうに歌っているところもあれば、気合を入れてれ歌っているようなところがありましたがもっとしっかりとした表情をつけてほしいです。入江と関根の表情はひどいと言っていいでしょう。他に、見せ方が微妙ですね。ただ、公式のレポートマンガにあったよう髪の動きはきれいでした。
 
 ハルヒがなぜあんなに話題になったのかも併せて話します。ハルヒの場合、まだあまりやっていなかった学園祭のライブをやった点(私が初めて見たのはたしかSchool Rumble だったと思います)、作画のクオリティが高かった点、シナリオの展開によりハルヒが変わっていく感じが出ていた点、ライブ時の顔のアップのときに絵をわざと崩す感じにしていた点、カットの見せ方周りの観客がだんだん盛り上がっていく感じが視聴者の感覚とシンクロしていた(推測)これらの点が重なったために多くの人から認められるものになったと私は考えています。他にはまなびのライブでは、あれはとても楽しい感じが映像からすごく伝わってくる感じでした。
 
 ガルデモは、初めてみる人にとっては唐突な展開で、今のところストーリーの中には必然性はなかったように見えるでしょう。私は設定などをすでに見ていたりしたので岩沢に対して思い入れを持っていましたが。妄想ですが、岩沢は生前は音楽をやりたいけどできない環境にあったのでしょう。だからこそ今、音楽に対して熱意をもって向き合っているのだろう。二話以降でAB!らしさという何かをもったライブを期待しています。

 カメラが音無たちの戦闘のほうに行くとライブの音がこもって聞こえるようになっていましたが、それはカメラの位置で聞こえる音量ということなのでしょう。しかし、それによって歌がつぎはぎしているように聞こえてしまっている部分があります。マクロスFでは歌のほうの音量は一定となっていてきれいに聞こえるようになっていました。そちらのほうがよかったのではとも思います。ただ、後半になるとしっかり聞こえるようになっていくので、大サビをしっかり聞かせるための演出のようにも思えます。
 光は普通にライブ仕様ということでしょう。



戦闘に関して
 銃を撃って足止めをするというだけなのでこれといった感想は書きにくいです。もうちょっと動く感じでもよかったようにも思えますが。
 天使が「ディストーション?」を使った後でもダメージを与えられることが、松下五段の攻撃により証明されましたね。




音について

 BGMは全体的に高クオリティでした。ただ、映像を軽く食ってしまっている気がしましたがkeyの作品としていえばそれぐらいでよかったと思います。ちなみに、音無が天使に刺されるシーンにかかっていた音楽は、PV4のアレンジでした。個人的に好きなのはブリーフィング時に流れているBGMですかね。
 歌に関してはEDはdollのころよりも多田さんの歌い方がよくなっているように感じ、とてもよかったです。歌詞はゆりの歌ということでいいんでしょうかね。レポートマンガであった「お腹がすいた」という歌詞とコーラスは、CDまでおあずけということですか。

 Crow songは試写会のときに言っていた通り、麻枝さんらしさより女子高生っぽさのようなものを感じました、なかなか良かったように思います。サビに入るまでの時間を短くしたと、麻枝さんがラジオでいっていましたが、今回のようにフルで流れるのであればそうする必要はなかった気もします。キャッチーな曲とはどんなものなのでしょう?

 SEは古いようなものをやけに多く使っているがなぜだろう。チープな感じを出すためとか?ちょっと気になった。衣擦れの音など自然な音もきちんと入っていたのでいいですね。

 音声に関しては、初めの音無とゆりのところがそうでしたが、セリフがかぶっているところとかが自然でよかったと思います。TV版CLANNADではどうも一つ一つのセリフが独立している感じがして、下手な劇を見ている感じだった気がします。誰かが話してる裏で誰かがしゃべったりもしていましたし。会話は人が大勢いるということが自然に表現できている気もしました(理想を言ってしまえばビューティフルドリーマーのレベルですけど)。ただ会話の受け答えが速いせいかどうも早口に聞こえる部分もありました。



ギャグについて
 試写会で見た時(要するに一回目)には、滑っていると思ったギャグも、TV放送時には笑いながら見ることができました。理由として考えられるのは、試写会で見たときには緊張と期待でかたくなっていた、というのがあげられるでしょう。
 麻枝さんのギャグについてはAIRとCLANNADで相当の変化がありましたが、アニメではCLANNADのギャグは滑っていると思われる部分が何度かありました。その理由としては麻枝さんのギャグはやはり文章で読んだ場合によく見えるものであり、絵がつくことによってくどくなってしまう場合があるのでしょう。それと同じことがAB!でもありました(具体的にいえばフジツボのあたり。もっとすんなり流していく感じのほうがいいと思う)。イメージ映像を使うとなんかリズムが悪くなるように感じます。それと気になるのがゲーム的な演出です(野田)。これはどうも微妙と感じます。

 校長室で音無しが目覚めたときのゆりたちの会話のときにゆりのセリフの裏でうぐいすの鳴き声がしていますよね。岸監督の『瀬戸の花嫁』であった、主人公のセリフの裏で犬の鳴き声がするのと同じ演出なのでしょう。ただそれをやるには音が小さすぎた感があります。



シナリオについて
 一話ということで世界の説明などが多くなってしまいますが、やはりそこが気になりました。説明は簡単なものだけにして、後はおいおい見せていく感じにしたほうがよかったと思います。(DARKER THAN BLACKが個人的には理想です)AB!は説明することが多いためしょうがないのかもしれませんが。
 しかし今回の説明のどこまでが本当のことなんでしょう?天使は勝手にゆりたちが名前を付け、勝手に戦っているだけなので。



他いろいろ
 アイキャッチ、シンプルでいいですねあんな感じ好きです。これから変わっていくんでしょうか?あの音は何なんでしょう?調律のための音にも感じました。
 AB!で使われている音楽はミニマルミュージック(音の動きを最小限に抑え、パターン化された音型を反復させる音楽 wikipediaより)というジャンルです。音楽に関してはあまり知識はないのですが、代表的な人の中にスティーヴ・ライヒという人がいます。この人の曲の中には「18人の音楽家のための音楽」という曲があります(ちなみにすげーいい曲です聞いてみるといいですよ)。うまく説明できないのですが、この曲は4回同じ音色を繰り返したのち、その音色に一つ音をつけたしまた4回、と同じことを繰り返していくのですが、AB!はどうなうのでしょうね。何か意味があるのでしょうか。

 場所の名前が得てくる演出はこれから重要にでもなったりするのでしょうか?場所をわかりやすくするするため?これもいわばゲーム的な演出なのでしょうか?今のところ、校長室=対天使用作戦本部ということが分かるようになっていましたね。

 自分がアニメで最も大切だと思うのは雰囲気だと考えています。アニメのKanon、AIRではその雰囲気は一話からほぼ完成されていました。Kanonでいえばアバンタイトルから、AIRでいえば観鈴が登場したあたりからもうその作品の空気はできていました。AB!はPVの時点では、静かな感じにも思えましたが、実際は騒がしいような感じでした。個人的には、アニメでいえば静かな感じの作品のほうが好きなんですよね。

 NPCたちはいったい何なんだろう本当にNPCなのか、普通の人間であるということはないと思いますが。ライブ時にやけにノリノリだったのも気になります。天使とNPCの関係は何なんだろう。NPCが集まったりしなければ、天使も表れるようなことはなかったようにも思えます。NPCは誰かの意思で動かされているということではない?

 次回予告は映像ないほうが 先の展開を予想しずらいのでこっちのほうがいいですね(公式サイトには映像つきのもありますが)。「知らない…そんなもの知らない…」って言ってるのは誰なんだろう?

 この感想を書くために何度も何度も見直したのですが、そのたびによく見えるようになっていきました。初めに見たときは、期待が大きすぎてよくわからなくなっていたのでしょう。そして、見るたびに何かに気が付き次の話への期待が膨らみ、作品の持つ雰囲気が理解できたのでしょう。ここまで何度も見たのはKanonとAIRのとき(大好きなもの)だけなので比較はうまくできませんが。ただ、アニメという媒体においてこれはどうなのでしょう。アニメは基本的には一回見てそれで終了、というものです。一回目でいいイメージを持てなかったのならば、それが作品の評価につながってしまいます。ただ、この作品は鳥羽Pさんが言っていた通り、鍵っ子のための作品となっているので生粋の鍵っ子ならば何度も見る、という前提に基ずいている可能性もあります。麻枝さん、鳥羽P、ゆまさんは一話をすごい面白いと押していますが、実際の評価はそれほどのものではありません。製作サイドにいる人間はもちろん最後までのシナリオを知った上で一話を見ているでしょう。だからこそ一話を評価しているのでしょう。アニメとしては失敗だと思う点ですね。

 友人はリトバスのスクレボエンド後の世界に恭介が迷い込んだみたいだと評していましたが、私はいまだにエクスタシーは終わっていないので比較して書くことはできません。

 校長室の肖像画の中にゆりっぽい奴があったぞ。

 PV6でのサギっぷりはいい意味ですごいですね。BGMがピアノソロとか、あんなPVじゃだまされますよ。見ることをお勧めします。

 作戦開始時刻が18時半、終了時刻が19時半、ライブ終了時刻が20時半、ライブは作戦に含まれていないわけではないよな?

 不評だった理由としては新聞の宣伝文句は「人生を素晴らしいものだと思いだせる何かが、ここにあります。」さすがに一葉を見てこの宣伝文句には納得できないですよね。普通に考えたらもっとまじめな話のように思えますが、実際の一話はどっちかといったらばギャグ。これでは批判されてもしょうがないでしょう。きっと本来の意味はみんなで馬鹿をやっていられた学生生活といったような意味なのでしょうが。

音無がSSSに入ったのは、まず校長室の外だと普通に天使に襲われると勘違いをしていたからなんでしょうね。そしてゆりたちの説明を聞いて記憶を取り戻すまでは消えたくないと思った。だからSSSに入ったのでしょう。




次回 考察等
(反転あり)
 麻枝さんはどちらかといえばスロースターターなので、あまり心配はしないでいいのかもしれません。自分は心配ですが…。ただ麻枝さんのことですから世界に対しても何か仕掛けがしてあるでしょう。
 保健室のドアに貼られていた
医局 第一保健室
閉鎖中につき関係者以外 立ち入り禁止 医局総務
という文字も気になります。おそらく天使が音無を運んだんでしょうが、天使は規律を守るので天使は関係者となりますよね。なぜこんな張り紙がしてあったんでしょう。怪我は時間がたてば治るから使われない?

 主人公は音無ですが、視聴者の視点と同じですよね。視点としての主人公ということでしょう。麻枝さんの物語ですから、後々はゆりが物語の主人公として前に出てくるのかもしれません(個人的には麻枝さんはヒロインを物語の主人公にすることが多いかと)。

 音無という名前からしてAB!で鍵になるのは、音楽ということになっていきそうです。

 天使とは何なのか?神は存在するのか?生徒会長は本当に天使なのか?一話では何もわからなかったといってもいいぐらいですね。

 音無が校長室のハンマーで吹っ飛ばされて壁が壊れ、野田がハンマーで吹っ飛ばされるときにも壁が壊れているので音無が寝ている間に直っているということですよね(ギャグ演出ということなのかもしれませんが)。そうなると音無の服がなぜ直らなかったのか気になります。

 今回の話はゆりたち戦線のグループとの出会いでした。戦線のメンバーたちはみな仲がよく独自の空気を持っていました。その中に放り込まれた音無と視聴者の気持は同じなのでしょう。まるで『けいおん!』の中野梓のように。あれを見ている時にも感じたことですが、一度完成され独自の空気、ルールをもつ世界(グループ)にそれを知らない人間が入り込む。このことは自分には不快に感じてしまいます(けいおん!についてはけいおん!!のときにでも詳しく)。それは自分というものを維持することができず、相手に合わせなければいけないからです。映画スタンドバイミーを見ていた時も自分はあのグループには入れない、合わないと強く感じました。人は集まることによってどんどん馬鹿になっていくことがあります。常に一歩引いた位置から見ることが大切。
 上で書いたことがもっとしっかりと書けるといいのだが自分では思っていることを文章にできない(はぁ)。

 音無が保健室で目覚めたときのチャイムは授業開始のチャイムだったのでしょうか。外に誰もいなかったので。

 天使が追いかけてこなかったのはゆりの説明から考えるに、こちらから手出しをしなくなったからでしょう。

疑問を並べとく
 なぜゆりは天使を銃で狙っていたのか
 天使はあの場所にはおびき出されていたのか
 音無しが目覚めた時なぜ近くにゆりがいたのか
 天使はなぜあそこの場に向こうから現れたのか(天使はいつもどこにいるのか)
 銃に撃たれた後、撃たれたことを確認しているようなのはなぜなのか。


次回のタイトルが「Guild」ということですのでチャーがついに出てくるのですね。武器の製造のほうに関しても説明があるのかな。クライストはいつ出てくるのだろう、たぶんブリーフィング時の映像作ったのクライストじゃね。岩沢はPVで印象的だっからこれから結構からんでくるのかな。音無が「なんであんたたちは音楽をやっているんだ?」とかって聞いているようにも思えるし。どっかのインタビューでは二話以降も詰め込んでると聞いたので、ちょっと心配ではあります。
 天使に関するエフェクトには「0」と「1」が使われていましたが、あれはいったい何なんでしょう(第二弾のキービジュアルのハンドソニックも)。最終回でゲームの世界だったと明かされるオチだったら残念です。ちなみに最後電灯が直るシーンでは何も出ていませんでした(これは描けなかっただけかとも思いますが)。ガードスキルと言う時の天使の声にエフェクトがかかっているのも同じ理由なのでしょうか。そして技名をいちいち言うのは音声認識ともとらえられます。
 試写会で言っていましたが一話は結構伏線があるらしいです。他に言っていたのは登場キャラはみんな馬鹿ということです。馬鹿だからあんなことをやってるんですよね。模範通りにしないにしてももっとほかの方法があるでしょうし。
 そういえば、校長室にパラシュート(ただのリュックかも)らしきものが置いてありました、来週使うんでしょうね。




 このブログを開設した目的の一つがAB!です。試写会でみた際に自分が納得できる出来ではありませんでした。CLANNADのときも納得できる出来ではなかったのですが、このとき出来について思いっきり話すことのできる人がいなかったので、すごいストレスがたまって大変だったので、今回もそうなるのがいやだったからこのブログを開設しました。

 にしても文章にならないのは困りますね。書きたいことがどんどん出てきてあふれていってしまうせいなのか。もっとコンパクトに内容が詰まった文章をかければいいのですが。

 もっと早く書かないと誰にも見てもらえないし、他の人の書いている感想などにも影響されてしまうからもっと急いで書き上げないとな。

 誰一人待っていないと思われる殺伐RADIOのまとめは二話放送前に書きあがればいいなぁ。
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