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2014-01-22(Wed)

はじめてのVJ(予告)

題名まんまですが、TOKYO ERG SUMMITというエロゲ系のアニクラにVJとして出演することが決まりました。イベントの詳細はこちら、公式のTwitterアカウントはこちら。イベントの雰囲気を知るにはUstreamに以前開催したものの録画があるので、そちらを見てください。

「DJはわかるけど、VJって何する人よ?」という疑問もあると思うので、答えておきます。VJとはビジュアルジョッキーの略で、映像を出す仕事をする人です。上で紹介したUstreamを見ればわかりますが、ゲームのOPやデモをスクリーンに出すのが仕事です。(あってますよね?

出演に至った経緯を説明すると、昨年2013年にエロゲ系のアニクラに何度も行っていた所「やってみないか?」と誘われ、やってみることにした、ということです。非常に簡潔です。ただ、現段階では自分がVJになるというわけではなく、VJをやってみるというだけです。今後のことについては未定。
な・の・で、最初で最後かもしれない私のVJ、暇なら見に来てくださいw 
下手っぴだったら煽って楽しむといいよ……

今回の特集はALcot。ゲストアーティストにほっしーなこと保科めぐみさん、2013年にいもうと観察Chu!OPでデビューした橋本千明さんのお二人がゲストです。絶対来たほうがいいよ!


自分はとりあえず記念にツイプラのスクショ撮っておきますw このエントリーをはてなブックマークに追加
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2014-01-10(Fri)

美少女ゲームのビジュアルファンブックはいらない

この記事は『月に寄りそう乙女の作法』『乙女理論とその周辺』のビジュアルファンブックを読んで、『エロゲのビジュアルファンブックに求められるものは何か?』の記事を思い出したため書いています。なのでその記事と言ってることはあまり変わりないと思います。要するに二番煎じでしかないです。なのになぜこの記事を書いたのかといえば、記録として残しておきたいという意図です。



そもそもVFBの価値ってなんでしょうか? モノとして手元に残るというのは、やめてくださいね。もうそういう時代じゃなくなって来ていますし、それは個人の感想です(個人の感想というのは大切ですが)。なので、自分もこの記事の中では、できるだけ自分個人の感想という部分を排除して書きます。データで見るという意見に反論するなら、「高解像度での配布となると容量が大きく、読み込みが大変になる」とかそういう風に反論してくださいね。


自分が現在持っているVFBは、ONE、Kanon、素晴らしき日々、カナリア、キラ☆キラ、DEARDROPS、ナルキッソス、夏空のペルセウス、月に寄りそう乙女の作法、乙女理論とその周辺、ぐらいです。他、お金に困っていた時に売ってしまった物として、CLANNAD、智代アフターがあります。
どのVFBも基本構成はほぼ一緒で、あらすじ、キャラクター解説、イベント絵ギャラリー、版権イラストギャラリー、背景ギャラリー、ラフ画・設定画……だいたいこんな感じでしょう。他にOP、ED曲の楽譜をつけているところもありますね。簡単に一つ一つ見ていきます。

『あらすじ』
公式を開けば読めますよね。
『キャラクター解説』
同じく公式にあります。立ち絵一覧も全てを網羅していない(服装・表情等の組み合わせが膨大なため)ためゲームに負けます。
『イベント絵ギャラリー』
昔のゲームならば解像度が低いため、絵の一覧があるのは嬉しいでしょうが、解像度が上がった今では別にいらないですよね。大きく掲載しようとすれば見開きとなり、ページをまたぎます。ページをまたぐということは、一枚の絵として見れないことを意味します。見開きでも線が入らないような本の作り方があったり、横開きになっていたり。一枚一枚を大きく掲載しようとすれば当然VFBのページ数は膨れ上がります。そして立ち絵と同様に差分全てを網羅していないこともあります。
『版権イラストギャラリー』
これは結構価値があると思います。ただ、版権絵のほとんどはグッズとして販売されていたりして、ネットで探せばイラスト自体は出てきますよね。
『背景ギャラリー』
これも価値があるものでしょう。多くのゲームでは背景だけを見るモードが搭載されていないため、背景をじっくり見ることができるというのはありがたいです。ただし、当然のようにサイズは小さめですね。
『ラフ画・設定画』
これはあまり表に出てこない要素なので重要です。予約特典や無料配布などで、ラフ画集が渡されることがありますが、発売後ファンになった人にとっては嬉しいものです。

ゲーム内に収録されている、公式を見ればすぐわかるような要素は別にいらないという考えであることがわかります。もともと自分は『絵』という要素にあまり価値を感じていないというのも大きい気がします。もちろん一冊でゲームの事を全て網羅するということとなると、欲しい要素にはなりますけれど。


ここまでで意図的に無視していた項目があるのですが、インタビューや書き下ろしシナリオ等、ゲームの制作者が関わる部分です。はっきり言って自分はこのためだけにVFBを買っています。『ユーザーが喜ぶ付加価値はメーカーにしか提供できない』というやつです(一番初めに紹介した記事と同じ人の記事です)。
インタビューもピンきりで話題が広がらずつまらないものから、読み応えのあるものまで様々ですよね……。夏空のペルセウスVFBのインタビューは貴重なので、是非読んでおいたほうがいいでしょう。作品を作るということについて突っ込んでいたり、美少女ゲーム業界全体についての話であったり、非常に読み応えがありました。



じゃあビジュアルファンブックには、いったい何が欲しいのかという話です。

ゲーム自体の制作者が関わらないVFBの項目で自分が一番印象に残っているのは『DEARDROPS』のVFBの2ページです。『DEARDROPS』というゲームは大雑把に言ってしまえば主人公が仲間を見つけDEARDROPSというバンドを組んで活躍していくバンドものの物語です。私が印象に残ったというのは、DEARDROPSというバンドの活動を追いかけたページです。結成から初ライブ、路上ライブ、フェスへの出演等、時系列にそってCGと解説が書かれていました。自分は大切なのは「これ」なんじゃないかと思っています。作品全体を俯瞰する視点。作品をプレイしている時には気が付かない、全体を把握し、まとめる視点が大切なんじゃないかと。


ここまで書いて思いましたが、自分が求めているのは結局「ビジュアル」ファンブックじゃないですよね。

全くどうでもいいですが、DEARDROPS、d2b VS DD、僕が天使になった理由のシナリオ書いた那倉怜司さんのインタビューを待っています。

最後にアンケート置いておきます。





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No title by名無しのゲーマー
公式で使われているものは一つの情報源として扱えばそれでいいのではないでしょうか
確かに、既出の情報は知っているから別にいいと考える人はいるでしょう。ですが、情報はネットや公式の中だけで扱っているものだけでは不十分です。それだけ見ても全体を把握することにはなりません。全てまとめることで初めて形を成すのです。ビジュアルファンブックを構成している要素は、余計なものは何一つとしてありません(私の考えですが)

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2014-01-05(Sun)

2013年の名曲たち【44曲】

新年になってしまいましたが、去年のまとめをいろいろと作っていきます。まずは2013年の好きな曲まとめです。
去年はアニクラに行っていたので昔の曲との出会いが多かったです。ただ、その曲を全部書くことは出来ないので一部だけ。2014年もいろいろな曲に出会っていきたいです。

2013年TOP3の曲たち。


THE BIND SEEKER(作詞:HIRO / 作曲:Shade / 歌:片霧烈火)

ショート版(ムービー)が公開されたのが2012年の12月初め聞いた時からいい曲と思っていたけれど、フルで聞いたら大好きな曲になった。フルで初めて聞いた時にはあまりにもいい曲過ぎて、涙がこぼれ落ちた。2番以降だと、どんどん変化していくところが本当に楽しい。このことを友人に熱く語ったら「あ、別にそういうのいいから」の一言で片付けられて激おこ。


The party of seven witches(作詞:Kato.yoshihal / 作曲:Taishi / 歌:みとせのりこ)

はい、はじめ聞いた時には特にどうとも思わなかった曲ですが、今ではドハマり曲です。P.C.M Live!でバンドアレンジ聞けて大変うれしかったです。そして2014年にはエレマスナイトですよ! エレマスナイトですよ! 行きます
ヴァイオリン、ギター、電子音の融合が果てしないかっこよさを生み出している一曲。この曲もフルじゃないとその良さはわからないと言っていい。7分以上の快楽の宴を楽しんでください。


gemini(作詞・歌:華憐 / 作曲:Gaku)

フッフー、デンカレ~! 
頭振る曲多いけれど本当に好きなんです。曲中に叫びが入っていることもあり、聞いていて叫びたくなる。
デンカレライブやってください。


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TOP3には残念ながら入らなかった名曲たち。
TOP3が全部エロゲ曲だけれど、これ以降もほぼエロゲ曲。
Call to me, Call for you(作詞:西坂恭平、如月一生 / 作編曲:西坂恭平 / 歌:佐藤ひろ美)
全体的に聞いていて気持ちがいい曲です。「Sky High」
この曲を好きだという人はアニクラではブレスで反応しなければならない、みたいな雰囲気があって面白いw
この曲はあかべぇLIVEで聞いた。姫ちゃんが好きです。姫始めでした。


LOVE LOVE WARS
(作詞・作曲:Team-OZ / 編曲:伊藤ミツヤ / 歌:小倉結衣&民安ともえ)

さあ戦争だ!!!!!


Secret!(作詞:RUCCA / 作編曲:藤田淳平 / 歌:NANA)
なんかすごい好き。イントロがすごい特徴的。


Splash!(作詞:芳葉 / 作曲:クサノユウキ / 編曲:クサノユウキ、佐原誠、77works / 歌:萌花ちょこ、上田朱音、かわしまりの、水霧けいと)
この曲は某ふじかわさんによって洗脳されました。一般声優が歌う曲はどうも好きになれないことが多いのですが(キャピキャピしてるのが苦手?)、こういう風にかっこいいのは好きだ。曲の方は2番になって唐突に入るダブステップとかもかっこいい。
某ザッキンさんという人はこの曲がかかるとゴーグル、水泳帽完備で水着になりますね。


星月夜、Glass Beaad(作詞・作曲・歌:CaS)
この二曲はひとまとめ。僕が天使になった理由に登場するCaSというバンドの曲です。星月夜を聞いた時の衝撃と言ったらないですね……展開と合わせてきつかった。CaSの曲は心に寄り添ってくれる曲です。


Toughness(作詞・作曲・歌:DEARDROPS)
数少ないアニメソングで好きなやつ。アニメですよ?DEARDROPS愛です。「甘えてるんじゃねぇ!」


有頂天人生
同じく数少ないアニメソングで好きなやつ。milktubの曲の中でもかなり上の方。サビの「面白くない世の中 面白くすればいいのさ」の歌詞はmilktubのあり方とか、いろいろ含めて大好き。応援ソングとしても一押し。


永久より永遠に(作詞:Urachisa / 作曲:森本貴大 / 編曲:noise pollution / 歌:marina)
marinaさん好きだからCDを買ったらEDが高まるやつだったでござる。ライブで三回ほど聞けて満足。ただし、バンドでないので、いつかは聞きたい。


Blue Liner(作詞:Kato.yoshihal / 作曲:Taishi / 歌:Rita)
はい、エレマス。


殺戮の系譜(作詞:華憐 / 作曲:電気 / 編曲:電気・Denkare)
デンカレ、フッフー!(二回目
M3と通販のみで販売されたCD。メタル系の三曲全部ツボだけれど、3曲目が一番。


tree(作詞・歌:はな / 作曲:松本文紀)
同人から二曲目。素晴らしき日々OPの『空気力学少女と少年の詩』の作曲とボーカルが組んでの一曲。なんで松本文紀さん引退してしまったん?(滝涙


Rock it Higher!(作詞・作曲:折倉俊則 / 歌:民安ともえ)
民安★ROCK4thアルバム『Rock it Higher!』表題曲。民安★ROCKだと『未確認XX生命体』どちらにするか迷ったけどこっち。やっぱりライブで聞いた時の気持ちよさがすごい。


伝承の華(作詞:Ayumi. / 作編曲:柳英一朗 / 歌:Astilbe x arendsii)
初めは変な曲という認識でしたが、聞いていくうちに厚いサウンドに惚れていきました。これもP.C.M Live!2014で聞きたい曲です(ただし、ライブアレンジにはなる)。
男女のツインボーカルはなっかなかないのですが、いいと思うんですよね……。Astilbe x arendsiiには頑張って欲しいです。(そうえいば一応2013年に誕生したユニットだった)


Dearest Sword,Dearest Wish(作詞・作曲:Team-OZ / 編曲:伊藤ミツヤ / 歌:Ayumi.)
忠臣蔵を扱ったエロゲということで、体験版を興味本位でやったらメッチャ面白かった一作(製品版はまだやれてないのですが……)。なんだかんだでライブで三回ぐらい聞いてる。


モラトリアム・クラスタ(作詞:松島詩史 / 作曲:中沢伴行 / 編曲:中沢伴行、尾崎武士 / 歌:柚子乃)
I'veの新人・柚子乃さんの曲。WHITE SOFTは今となっては数少ないI'veをI'veとして使ってくれるブランドなので大変ありがたいです。


Zillion Zest(作詞・作曲・編曲:斎藤悠弥 / 歌:大島はるな)
なんとなくふらふら曲を聞いていたら思わぬ曲にであった出会い系曲。歌っている大島はるなさんはエロゲ系の人ではないので、よくわからない人だったのですが、PCMでただのゆいにゃんオタだったことがわかりましたwww


Rollin' Lonely(作詞:RUCCA / 作編曲:菊田大介 / 歌:μ)
Hyper→Highspeed→GeniusのOPである『Heavenly Kiss』と同レベルで好きな曲。μさんの代表曲が増えてよかったよかった。
ムービーの絶妙な厨二っぽさもあって好きですね。


私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い(作詞・作曲・編曲:キバオブアキバ / 歌:鈴木このみ n' キバオブアキバ)
これもメタル系。


せーのっ!(作詞・作曲:ふわりP / 歌:情報処理部(大久保瑠美、津田美波、種田梨沙))
珍しくアニメ曲。なぜかすごい好き。「この部分誰が歌ってるのかわからない」とかTwitterで言っていたら、津田さんだったようです。


乙女心1000000%(作詞:雪仁 / 作編曲:水城新人 / 歌:AiRI)
シアワセジャックポット(作詞:雪仁 / 作編曲:水城新人 / 歌:AiRI)

ラヴレッシブのOPとED。OPで使われたメロディをEDでも使うというのはありそうであんまりない。
なぜか『乙女心1000000%』はライブで聞けないので、P.C.M Live!あたりで聞きたい。


キミと恋しよっ(作詞:山下慎一狼 / 作編曲:松本慎一郎 / 歌:西沢はぐみ)
はぐみんだと個人的には大図書館よりもこっちの印象のほうが強い。サビの気持ちの良さが最高。


回帰新星 -recurrent nova-(作詞:KOTOKO / 作編曲:高瀬一矢 / 歌:KOTOKO、佐藤ひろ美)
夏風ノスタルジア(作詞:佐藤ひろ美 / 作曲:上松範康(Elements Garden) / 編曲:藤田淳平(Elements Garden) / 歌:KOTOKO & 佐藤ひろ美)

これ聞くためにPlease!10周年イベント行きました。この二曲についてはもう二度と歌う機会がないのではないだろうか……。


2013年の素晴らしき電波ソングたち
Love Me Love La Bride!!(作詞:夕野ヨシミ / 作編曲:void / 歌:青葉りんご)

この曲を聞くために9月のA FLASHBACKを蹴って民安★ROCK主催ライブ行きました。後悔していません。
フルで聞くとよりジャンルがわからなくなる曲。


妹!絶対SAY☆理論(作詞:新堂真弓 / 作曲:クサノユウキ / 歌:藤森ゆき奈、有栖川みや美、来海ぼたん、遠野そよぎ、成瀬未亜)

だってお兄ちゃんはお兄ちゃんだもん!
頭のおかしさが目につく曲


放課後恋模様(作詞・作曲:内東琴音 / 歌:あなたの背中でツメ研ぎ隊)

これは一発で好きになった。


ポケ恋!(作詞・歌:森永桐子 / 作曲:朱月笛丸)
全会一致のクソ曲。これを真面目に作ったらしいからすごい。


ヤンデル彼女(作詞・歌:民安ともえ / 作曲:けんせい)
たみーが作詞するとこうなるというわかりやすい例。たしか、たみーが「ロックが歌いたい」ということで、曲を先に作った所、遊びで歌詞を作ったら思いのほかうまくハマったらしく完成となったらしいです。


わんぱく甘エロ!ちゅぱおっぱい!(作詞:夕野ヨシミ / 作編曲:void / 歌:たまこ
ちゅぱちゅぱちゅっちゅー←頭おかしい


リンリンシェアリング(作詞・作曲・歌:薬師るり / 編曲:根本克則)
リンリンリン♪ リンリンシェアリング♪ 


恋する姉妹☆ラ☆六重奏(作詞:Ne;on Otonashi / 作編曲:Atsushi Haneoka / 歌:KRASTERII×Ne;on Otonashi)
姉妹セックス!!!
一応今年の分に入れておきました。おそらくKRASTERII初の電波曲だと思うけれど、とてもいい。素晴らしい。



2013年の曲ではないけれどハマった曲
(ここの枠はハードルを少しでも下げるとものすごい多くなってしまうのでハードル高めです)
DESIRE(作詞:西又葵 / 作曲:アッチョリケ / 編曲:鈴木マサキ / 歌:美郷あき)

ありがとうございます、お優しいルナ様。2012年の曲ですが、2012年この曲に出会わなかったことを大変後悔しております。月に寄りそう乙女の作法をプレイし終わった時にはこの曲を聞くだけで涙が出てきます。正座曲。

Asphodelus -アスフォデルス-(作詞・歌:Ceui / 作曲:小高光太郎 / 編曲:小高光太郎、sumiisan)

前からいい曲と思っていましたが、トラベリング・オーガストで自分の中の評価がダダ上がりしました。Aメロ、Bメロと静かに淡々と行き、サビで爆発するのが辛い。間奏では疾走感をそのままに、爆発力を秘めてAメロへとバトンを渡すのが辛い。
ゲームやってないのにトラベリング・オーガストで泣いたのはこの曲が原因です。


星空のいま(作詞・作曲・編曲:塚本けむ / 歌:相良心)
初めてちゃんと聞いたのはTES SPのラスト。そこで好きになって、現在では大好きな曲。P.C.M Live!2014で聞けなかったら、訴訟。


Happy! Puppy!(作詞・作曲:桃井はるこ / 編曲:上野浩司 / 歌:アフィリア・サーガ)
ぱぴぱぴぱぴー♪ウォウォー♪
いい曲だと思うんだけど、あかべぇLIVEでは周り座ってて残念だった。確かにあかべぇLIVEの他の曲とは雰囲気が違うからわかるんだけど……むぅ。


超越↑↑恋してナイしょ☆メア!!(作詞:佐倉紗織 / 作編曲:どれちゅ / 歌:あべにゅうぷろじぇくと feat.井上みゆ、佐倉紗織)
オレ↑ チュレ!↑
見事な電波枠。P.C.M Live!2013で聞けてよかった曲その2。ライブの時隣の人がメッチャはしゃいでた記憶w 確かにこの曲ははしゃぎたくなるんだよ。


Clover Heart's(作詞:宮蔵 / 作曲:Manack / 歌:真理絵)
ALcotライブに行くにあたって適当に聞いてたら趣味直撃曲があったのでした。台詞は入っていたほうが好き。

(a)SLOW STAR(作詞:藤島美音子 / 作曲:平田博信 / 編曲・歌:Swinging Popsicle)
これはニトロスーパーソニックに言って好きになった曲。ライブ行く前に聞いていたのだと、いいとは思っていても数奇ではなかったけれど、ライブですごい好きになった。音の一つ一つが気持ちいい。

特別枠
ほほえみの呪文 〜みんな笑顔になぁれ〜(作詞:森由里子 / 作曲:浜口史郎 / 編曲:岡崎雄二郎 / 歌:高森奈津美、竹達彩奈、片岡あづさ、高本めぐみ)
ラムーラ・ラムーラ・ラムリアース・みんなみんな笑顔になれ!

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