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2011-10-26(Wed)

レッツロックンロール!「milktub vs DEARDROPS」

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10/23に行われたDEARDROPS最後のライブOVERDRIVE AFTER PARTY「milktub vs DEARDROPS」楽しんできました。

全30曲だったみたいですね。
順番ガン無視で覚えている限りのセットリストを

milktub
Rumbling Life
月曜はキライ
パーティーボーイ☆エブリデー
春夏秋冬
太陽をさがして
甘えん坊将軍~大奥は抱き枕編~
MAKE ME HAPPY
鐘ノ音ヘブン
Happy Go!!
EverGreen
バカ・ゴー・ホーム

DEARDROPS
Da!Da!Da!
Natural Born Challengers→
No music,No future
Be lound!
A birthplace~いつか帰る場所~
Not For Sale
P.P.f.Y
My will
そっとあたためて・・・
On my beat
Shout out !
Anytime,Anywhere
希望の旋律
My dear stardust
~アンコール~
Like a Life, Like a Live!
Noisyスイートホーム


あれ? 合わせても27曲しかない……
とりあえずDDは8日と似た感じのセットリストだった気がします。
It's up to U.を聴きたかった! だからDDが復活し、至ってくれることを祈って。そのために応援は盛大にね!
それまでDEARDROPSは海外活動をしているということで←わかるひとにはわかる

もちろん今回のライブもとてもいいものでしたが、8日の方が感動が大きかったですね。このライブで8日の異常さを実感しました。あのゲームをプレイしたことで自分の中でいろいろ燃え上がってたんですね。

今回は前に行く気だったのでメガネ外して置いたのですが、それが正解でした。たぶんメガネしたままだとまた痛い目を見るところでしたよ。
ここで言うのもなんですが、milktubとDDの顔につけるシールみたいなの配っていた方ありがとうございます。

そして来月、11/3はPricoさんの1stライブですね。どのようなライブになるのかわかりませんが、楽しみにしています。とりあえず、あんまり前に行かずに、初めはおとなしくしているつもりです。
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~おまけ~
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今回の特別メニュー表

kaiIMG_4687.jpg
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これが噂のオバイブ丼。1000円でソフトドリンク付き。結構ガッツリしていて美味しかったです。肉が硬めだったけど、個人的にはこれでもいいかな。途中ご飯がなくなったのか、オーダーストップしましたが、一時間半ほど待ってようやく食べられましたw(5個もあるのは集まって談笑してたからです)

kaiIMG_4683.jpg
これがDEARDROPSですが、半分飲んでますね。軽い甘さがいいですね。

ロフトはライブが終わった後、ゆったりできるのがいいね。ライブハウスの雰囲気もいいし。


最後に一言ボヤキ
あ~~~~~、日曜日にイベントあるときっついいいいいいいいいいいいいい

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2011-10-25(Tue)

どんな時でも心に大切な物を 灼眼のシャナ最終巻 感想

灼眼のシャナ〈22〉 (電撃文庫)灼眼のシャナ〈22〉 (電撃文庫)
(2011/10/08)
高橋 弥七郎

商品詳細を見る

長かった灼眼のシャナシリーズも一応これで最後です。全22巻という長い物語でしたが、その長さを生かしてキャラの成長や考え方がうまく描かれていたと感じています。まずは、作者の高橋弥七郎さん、お疲れ様でした。そして、ここまでの作品を作り上げてくれたことに感謝します、ありがとうございました。

何でしょうか……一人一人が自分にとって、誰かにとって最善を『考え』、『決断』し、『実行』していく。それが全てなんでしょう。誰もその決断を止めることができない。ただ、相手の話を聞いて、話し合って、ぶつかり合って行くしかない。

フィレスとヨーハンの部分については自分には珍しく途中で予想がつきました。何度もそこへと至る伏線が出てきたことを考えれば当然ともいえますが。
シャナで描かれていたものの一つとして『愛』があげられると思いますが、この作品では愛は貫くもの、他人なんて、立場なんて、なにもなにも関係ない。本人たちの気持ち次第。

最後の戦いの決着はは意外な物になりましたが、今までの展開を見ていればそれも通りかと感じます。
紅世に関わった人たちは皆何かを経験し、自分なりの一つの答えを出せたでしょう。その答えを胸に秘め、これからを歩いて行くでしょう。例え私たちが観測する物語が終わっても、登場人物の物語は続いていく。そうそれはどこまでだって


自分の感情を理解し、やるべきことをやり、最後にはただ手を伸ばす
新しきセカイを望み、ただそのために自分をも殺し、そして気がつくことがある
自らの弱さ若さに気付き、前に進むことを強く思い、多くのものを目にしていく
自分が求めるものを、告白し、例え険しくとも相手と共に歩む道を選ぶ
逃げることが悪いことじゃない、守りたいという思いに気がつくことができ、守ることを誓う


まだ完全に理解できていないことも多いので、一度最初から読み返したいですね。不完全燃焼と言った感もありますが、同時にこれでよかったという思いもあり複雑ですね。エピローグはもう少し欲しかったように思います。


全ての人へ――天下無敵の幸運を このエントリーをはてなブックマークに追加

シャナを読み始めたのは中学卒業した春休みからでした。確かアニマックスの無料放送日で見た12話の『ゆりかごに花は咲いて』がきっかけだったと思います。そこで自在法に惹かれたんでしょうねー、今思い返してみれば厨二病患者でした(笑)。そして、書店に買いに走り出ていた巻まで一気に買ってしまいました。(けど、一時期はそれを後悔していたり)
同じ巻でも面白いと思ったり、つまらないと思ったり、自分の趣味が移り変わっていったことがわかります。吉田一美や佐藤啓作の成長が受け入れられなかった時もありました。田中の決断に対し、迷いを持った時もありました。そんなことがあったからこそ、現在より思い入れがあるのでしょう。誰が正しいわけでもなく、ただ決断のみしなければならない。変わる勇気と、変わらない勇気。大切な物に気づく、見失わないという感覚。
灼眼のシャナ本編はこれで終了ですが、外伝が後一巻出るっぽいですね。楽しみにしていようと思います。現在アニメ三期も放送中ですが、見る予定はありません。もともと一期、二期もあまり真面目に見ていなかったというのもありますし、シャナの場合どんなアニメになってもあまりいい印象を持たないでしょう。というかラノベの挿絵とかもいらないと思っていたり。自分の中にあるものを大切にしたいです。

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2011-10-22(Sat)

『翠の海 - midori no umi -』体験版感想 楽園を信じ、楽園を知らず―監獄を信じ、監獄を知らず 

Cabbitデビュー作「翠の海」応援中!
メーカーCabbit発売日2011年10月28日(予定)
ジャンル真実の欠片を探すサスペンスADVシナリオ御厨みくり
原画さえき北都ゆき恵音楽MANYO(LittleWing)



SkyFishの新ブランド第二弾Cabbitが作る第一作目
美しいビジュアルと物語をウリにした新生ブランドCabitt。スタッフは女性中心らしいですが、それが作品にどのように表れてくるのかも興味がありますね。
体験版をプレイした第一印象は『綺麗』というもの。HPを見ていた時は気がつかなかったものの、実際にやってみると美しいビジュアルを売りにするのは伊達じゃないとわかります。本編の『「緑……、いや、「碧」や「翠」と言うべきか」』というテキストをちゃんと絵で表現できる力を持っています。

音楽は『すごい』の一言。音楽担当のMANYOさんが推しているのが理解できます。作品の雰囲気を高めるのに一役買っています。ヴァイオリンの二重奏など、音楽だけでこのゲームの雰囲気が伝わってくると言っても過言ではないように思えます。
実際私がこのゲームの購入を決めたのも予約特典のサウンドトラックだったりします。

システム面はところどころ動作が遅いのは気にかかる。バックログまで遅いのは残念。せっかく雰囲気がいいのだから、環境設定画面にも何かこだわりが欲しかった。どうも普通といった印象がぬぐえない。それと環境設定画面のYES/NOが非常にわかりにくいのはどうにかしてほしい。

体験版はOPまでで購入を決定したため、OP後の一日目までしかプレイしていません。ジャンルが『真実の欠片を探すサスペンスADV』ということですが、サスペンスというジャンルが自分の中でピンときていないので、実際にプレイしてみるまでよくわからないでしょうね。刃物を持っているCGも公開されているので、あの雰囲気がどう変わっていくか自分の目で確かめてみたいと思います。(ちなみに館物もあんまりやったことがない)


新生ブランドということで、これからどうなるかわからないですが、結構注目していきたいと思います。


メーカー公式通販だと送料無料で7500円だったので、公式で注文しました。おそらく届くのは誕生日になりますね。

翠の海 -midori no umi- (予約キャンペーン特典 オリジナルサウンドトラックCD付き)翠の海 -midori no umi- (予約キャンペーン特典 オリジナルサウンドトラックCD付き)
(2011/10/28)
Windows

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2011-10-18(Tue)

Prico『blooming』インストアイベント

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Pricoインストアライブ行ってきました。前の用事が微妙に長引いたせいで17時ギリギリに到着しましたが、ちゃんと見れてよかったー。25人ぐらいは来ていたのかな?

17時ちょっと前にPrico&lottaさん登場。お客との距離が非常に近いのであたふたしているPrico面白いw
歌ったのはambitious starと新しき世界の二曲。歌っている姿は非常に楽しそうでかっこいい……が、動きすぎて途中マイクのコードに躓いていたのはご愛敬。ぶっちゃけると一曲目の初めはあんまり声が出ていなかったのは残念。後半は本来の調子でいい歌を披露してくれましたよ。(躓いたのが転機になっていたような……w)


そしてトークにも問題が……お客と目が合わせられないwww lottaさんの方を見たり、ニコニコのスタッフの方を見たりして、お客の方をあんまり見ない! これからの課題がわかりやすいですねー。慣れていくしかないでしょうw
途中広報さんネタ(¬_,¬)bを挟みつつ楽しい時間でした。

そして、ライブの後のツーショットチェキの撮影とサイン会。ツーショットチェキのはずが、lottaさんも入れて三人で撮ることも可能に。さらにlottaさんのサインも貰えるというw

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↑サイン色紙はその場で販売していたので購入。真中上のやつが写真です。(左のは10/8のです)

短いイベントですが楽しいものでした。いろいろ話せたのも嬉しかったです。blooming二枚目買ってでも参加してよかった。今日撮った写真が多くの人に羨ましがられるなるようにこれから応援していきます!
それにしてもPricoには『さん』をつける気があまり起きないのは不思議ですねぇ←え?w

10/23と11/3も楽しみです! このエントリーをはてなブックマークに追加
2011-10-14(Fri)

明日の輝きを求める力 『d2b VS DEARDROPS -Cross the Future-』 感想

OVERDRIVE 5th Anniversary Project『d2b vs DEARDROPS -Cross the Future -』
メーカーOVERDRIVE発売日2011年9月30日(DL販売開始日)
ジャンル青春恋愛ロックンロールADVシナリオ那倉怜司
原画藤丸音楽第二文芸部/DEARDROPS/milktub/ms-jacky & QUALITY
評価-点(ライブとで一つの作品なので)総プレイ時間約4時間30分



OVEDRIVE5周年記念で製作されたゲーム。キラ☆キラとDEARDROPSに出てきた劇中バンドがクロスするFD。ただし、このゲームはこれで完成ではなく現実で行われるライブと合わせて一つの作品ということに注意です。現実とゲームが交差する瞬間を楽しんでください。今年中(2011年)の間はニコ生のタイムシフトでライブは見ることができるので、その間にやってください! OVERDRIVEがOVERDRIVEにしかできないことをした、ただの5周年作品で終わらない物語を見てください。
プレイの推奨順はゲーム(EDまで)→ニコ生タイムシフト→エピローグです。

注意:視聴には2000ポイント必要です。2000ポイント以上の価値を約束します。

シナリオはd2bバンドとDEARDROPSがどうしてライブをするにいたったかの物語と紹介されていますが、それ以上に突っ込んだ話になっているかと。キラ☆キラとDEARDROPS、二つの作品のちゃんとした。個人的にキラ☆キラのラストに納得できていなかった部分があったのですが、その部分に対してメスを入れている作品でした。
キラ☆キラとDEARDROPSの両方をやった人には絶対にプレイしてほしいと思える作品です。
時間としては短いものの、内容はガッツリ詰まっている良作です。
個人的名シーンにはNo music,No futureが流れたあたりのシーン。あそこでDEARDROPSのテーマの一つであったものが、形として存在していました。


おまけとしてOVERDRIVEがこれまでに出した作品などのカタログがついてきます(データ)。ゲーム、CD(キラ☆キラ、DEARDROPSのみ)、アパレル(オバコレのみ)、作中の登場人物が使う楽器紹介を見ることができます。CD紹介時のBGMがdキラ☆キラとDEARDROPSのインスト曲(数曲)なのもいい仕様。OVERDRIVEは何の会社だという部分に突っ込んじゃだめですよwww


ここからはいろいろ突っ込んだ感想

絵は今回はDEARDROPSの藤丸さんがすべて担当ということで、キラ☆キラのキャラに違和感があるかもしれません。個人的に一枚絵での口の位置が……。時間がなかったのか、ちょっと荒いと感じるところもありました。それでもEDの絵は最高の一枚になっていると思います。
背景の横浜DLITZは聖地確定ですねw


音楽は二作品のBGMを流用ですね(新曲はある?)。キラ☆キラの背景の中でDDの曲が流れるというのもなかなか面白い。
新曲のHppy Crossingも鳥肌が立つよさ。きらりと律穂の声が重なった時は涙が出てきました。八木原さんとLEOのコラボ曲は体に響く熱がたぎるものでした。
曲がいいのはもちろん歌詞もまたいい。シナリオに合っているのはもちろん。勇気づけられるし、走り出したくなる。5周年を迎えたOVERDRIVEがこの先に向かっていく部分も重なっているよう。


シナリオはキラ☆キラとDEARDROPSでいったらDEARDROPSの方が優遇されているかな、という印象。個人的に千絵姉の活躍が少なかったような……。けど、ほとんどのキャラに見せ場はあります。やはりDEARDROPSのライターということで突き抜けた勢いのあるシナリオはいいですね。キラ☆キラの暗さも上手く扱えていると思います。
キラ☆キラ、DEARDROPS、それぞれの作品に何か思い入れがある人ならば、この作品でもその感情が呼び起こされるかもしれません。少なくとも私はそうでした。
ただ、律穂、鹿之助、スガショーの三人の視点でシナリオは進んでいくのですが、今誰の視点なのかが分からなくなることがたまにあったので、そこを改良してほしかった。(律穂とスガショーは一緒にいることが多いし、スガショーが空気な時があるから)
ふと思ったのは、主人公がスガショーじゃないのはある意味成長しきってしまったキャラクターだからなのかなと思ったり。


OVERDRIVE5周年の作品としてはこれ以上ないものになったんじゃないでしょうか? そしてこんなことはエロゲメーカーの中ではOVERDRIVEしかできないですよね。
5周年ということで一区切りをつけ、次へと向かっていくいい作品になっていると思います。
OVERDRIVEの新作も音楽モノらしいので期待しています。キラ☆キラ、DEARDROPSに続くのではなく超える作品となることを祈って。 このエントリーをはてなブックマークに追加
2011-10-12(Wed)

d2b VS DEARDROPS & milktubツアーファイナル 感想

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DEARDROPS
1.希望の旋律
2.Natural Born Challengers→
3.No music No future
4.A birthplace
5.P.P.f.Y
6.My will (w/桜井かなで)
7.そっとあたためて(桜井かなで)
8.Da!Da!Da!
9.Be loud
10.On my beat
11.Anytime Anywhere
12.My dear stardust
13.Noisy sweet home

<ゲストパート>

14.696Lover (LEO)
15.俺が俺である為に(LEO & STAR GENARATION)
16.二人の詩(STAR GENARATION)
17.Too fast to live too young to die(STAR GENARATION)

第二文芸部
18.キラ☆キラ
19.Rock’n'Roll Never Die
20.Radio d2b on Air
21.LIFE=LOVE=LIVE
22.南風
23.traveler
24.君叶い給え
25.世界にジャンピングスマッシュキーック!(w/欧美学園コーラス隊)
26.Let ‘s Jump (w/欧美学園コーラス隊)
27.O.H.B.I(w/欧美学園コーラス隊)
28.Go-Go-Adventure
29.go on a trip
30.Like a Life, Like a Live!
31.君の元へ
EC01 Happy Crossing
EC02 キラ☆キラ~All star Ver~



1.Rumbling Life
2.月曜はキライ
3.パーティーボーイ☆エブリデー
4.ドリンキンボーイ(アツシ+bamboo)
5.太陽をさがして(アツシ+bamboo)
6.グリーングリーン(石田燿子)
7.Ashberry(石田燿子)
8.ニルヴァーナ
9.マイ・ウェイト
10.ちょっとだけでいいから
11.Rock'n'RollTravel
12.BREAKING!(yoffy+bamboo)
13.Like a Green (AiRI)
14.ラブレター(佐藤ひろ美)
15.ハローグッバイ(佐藤ひろ美)
16.Make Me Happy
17.Fourteen Sick
18.甘えん坊将軍
19.ドンマイベイベー
20.Ring-Dong(YURIA+bamboo)
21.モノクローム(YURIA)
22.a song for(YURIA)
23.ダンステリアは終わらない
24.未来地図
25.妄想チャージ
26.H-Ho!!
27.鐘ノ音ヘブン
28.Love Song
29.Fu-kin Hi-kin
30.Happy Go!!
----------EC--------------
EC01.ガンダーラ(田中一成&bamboo)
EC02.バカ・ゴー・ホーム
EC03.Ever Green

セットリストは公式より

二日間本当にありがとうございました。関わった方々全員にお礼を言いたいです。感想なんて長々いってもしょうがないので、あの場所にいられてよかった、最高だったの言葉で終わらせときます。いい笑顔と涙をありがとう。ゲームの感想はまた別の記事で。
二日で67曲はおかしいと思いますw でも、曲のバランスはいいですね。聴きたかった曲はほとんど聴けました。ただ一つ文句を言いたいのは、8日の最後の曲がキラ☆キラだったことですね。キラ☆キラが優遇されてるようでぐぬぬ(私はDD派なのでw)。
オバイブ初ライブでしたが……激しかった! 今までのライブで一番激しかったですね。益荒男ゾーンに行ったのですが、メガネにバンドをつけていても吹っ飛びそうになる勢いでした。そして、メガネを着用していると鼻へのダメージが酷いです。
もう二日連続はやめてください。マジで私生活に影響がありまくります。(二日後ぐらいに体調崩したのはご愛敬www)

チケットの状況 これでどこにいたのかが丸わかりなのがすごいw こんなことになるとは思ってなかった
kaiIMG_4668.jpg


会場で発表されたのは、オバイブの新作とキラ☆キラとDEARDROPSのBD化。電ストは何か動きがあるらしい? 新作は音楽がテーマらしいですね。d2b、DDに続くものができることを期待して待ちます。BD化の方は普通にBD-PGってことでいいのかな?(一応あそBDについてはこっちの記事で書いたけど)電ストの方は応援してますよ。イベントとか会あったりしたら絶対行くんで!


体調が回復したらニコ生で振り返りたいと思います。なんか関係者が集まってニコ生を見ながらコメンタリをする可能性もあるらしいので、それも楽しみにしたいと思います。


次のライブは23日のmilktubVSDEARDROPSですね。DEARDROPS最後のライブということで気合入れていきたいと思います。milktubには悪いですが、23日はDEARDROPSのライブです!

ちなみにこれから決定している予定は
23日 milktub VS DEARDROPS
30日 M3(同人音楽即売会)
11月3日 Pricoファーストライブ
11月4日 Reyワンマン(ゲストにbambooさんとyozuca*さん)
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