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2010-06-27(Sun)

クドわふたー深夜販売レポ+α

行ってきました深夜販売。その日の私の行動は続きに。深夜販売自体の内容は本文に。


23:50あたりにアキバゲーマーズ前到着。もう馬場社長も来て何か話していました。購入の列に並んでいたのは100人以上かな?ただ見物に来ていた人(私含め)も20人ぐらいいたのかな?他にも関係者の人たちなどで結構な人がいました。視界をしていた人はV.I.PのTシャツを着ておめでとうタスキをつけていました。


行ったときはカウントダウンの練習をしていました。練習一回目は「5,4,3,2,1、鍵っ子ーわふー」馬場社長から注意が入りました「わふーじゃなくてわぁーふぅーーーや」。ということでもう一回練習。

馬場社長「みなさん18歳以上ですかー。世の中Angel Beats!とかね、だーまえ旋風とかいろいろありますけれども、所詮はそれはお子ちゃまですよ。こっちは世界ですからね、みなさん。

皆さん鍵っ子ですかー。
クドが好きですかー。

あのーとりあえず今回は久々の18禁ということでですね。まあいろいろとこれまでできなかったことを精一杯したわけです。
CLANNADが人生とかいう話もありますが、あえて言わせていただくクドわふはバカップル。バカバカイチャイチャやっていただきたい。そういう思いでめいいっぱいいいもの作りましたので、ワールドカップなんかほおっておいてですね。

まあとにかくまあ今日は0時は~

帰ってすぐにインストールして、決して売らないで、深夜買い取りなんていうわけのわからないところもありますが、私が殴りこみに行きます。」

司会「皆さん注意してくださいね」


その後はちょっと早いカウントダウンに

5,4,3,2,1、鍵っ子ーわぁーふぅーーー

くすだま割る。ただ出てきた幕は逆向き、書いてあったのは「祝クドわふたー発売なのですっ」。


深夜販売開始。ゲーマーズは店内でもグッズを販売していました。
そして少ししたら深夜買い取りの看板を持った人がマジで来た。


そしてソフマップアミューズメント館に移動。クラブセガの前あたりでアニメイトの方が客引きやってました(もちろんクドわふの)。ソフマップ行ったらまた馬場社長が演説中、こちらでもクドわふはバカップル発言。こちらにはリトバスのキャラのコスプレをした人が何人かいました(店側の人)。

そして社長はアニメイトにGO。ただ途中で声をかけられサインをお願いされクドわふにサイン書いてました。…私ももらっちゃったり…。

アニメイトは一回の奥のほうでKey関連の商品の販売を行っていました。人は少なめ、アニメイト限定版は売り切れてたっぽい。そこでは馬場社長はレジのところで買った人のレレシートにスタンプを押したり、握手したりいろいろやってました。ちなみにここでもサインをしていました(サインをお願いした人には全員していた)。

ここで私はソフマップPCゲームアニメ館に。こちらもあまり人はいない状態でした。こちらは中には入らなかったのでよくわからない状態でした。ただこっちにも深夜買い取りの看板を持った人が…。

その後アニメイトに戻ってくるとSHORT CIRCUIT IIIのバスに社長が乗り込んで行きました。そして出てきたときには缶バッジを持ってすれ違う人に配りだしました(私ももらった)。そしてソフマップアミューズメント館に。列の最後尾にいた人たちに缶バッジを全部配り、スタッフの人と話していました。というか客の馬場社長の認知度がやばい、見かけた人の結構な人間が挨拶していく不思議な状況。そして1時近くになったらゲーマーズに。

ゲーマーズでは最後に出てきた人と社長が握手していました。そして深夜販売終了。ゲーマーズ店員「今日はありがとうございました。今日もお待ちしています。」

社長は駅のほうにホテルにでも向かったのかな?


いろんな人がいましたが、昼間アキバに寄った時ナルキッソスがゲーマーズの前で販売されていた時、購入した方と握手している方がいたのでその人がねこねこの片岡さんなのかな?とか思ったり。有名な人も私はあまり顔がわからないのでどうしようもなかったですけど。

中嶋さんらしき人もわかりました。確かに仏のような人ですね。Twitterの画像のまんまな感じの人でした。

深夜販売終了後の秋葉原はもちろん閑散としていました。これで深夜販売レポは終了です。


ソフマップ店頭用のポスター皆さんのサインが
kaiIMG_2401.jpg このエントリーをはてなブックマークに追加

ここからは24時間~ああ素晴らしき自転車の旅~をお送りしたいと思います(は?)


何時に家出たのか忘れましたが、大宮で予約していたものを受け取り秋葉原に、このとき12時過ぎあたり。

秋葉原に行くのには全然迷いませんでした(というか迷う要素がほとんどない)。というか…、普通に進んでいくと東大に突き当たるんですね…。

そして14時30分ごろ秋葉原着。深夜販売の準備をしている様子などを見学。同人誌とかあさって、結局何も買わずに新宿に16時ごろ出発。

新宿には17時ごろ到着。新宿は駐輪場探すのがめんどくさすぎた。途中の道に大学がいっぱいあることに気がついた…。落ちたとこもあってちょっと苦笑。タワレコの記事はこちらで

タワレコの後は石橋楽器店に行ってみたんですけどLiSAさんがサインしたギターはありませんでした。


それで渋谷にGO。ライブに間に合うかどうか微妙でしたがぎりぎりで到着。楽しかった。それはこちらで


23:00あたりにアキバにGO。そして上の記事につながる。50分で12.7キロ行けたってすご。


深夜販売終了後、大宮で待機。ゲマズに用事があったのでずっと待機することになってしまいました…。でちゃんとクドわふ買って帰宅。ちなみにうちわは緑でした。


結局二日間で80キロ以上走るという馬鹿なことをやってのけたわけですが楽しかったので無問題ですか。


で、今回の成果はこれ。

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かすれちゃったのは汗ばんだ手で触っちゃったから…

バッジ
大宮に来た時にはまだ配布が始まってなかったからうれしい(ちなみにコンプティーク、Push!でプレゼントであった気がする)。意外に小さいことに驚く。

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2010-06-27(Sun)

Angel Beats! EPISODE.12 Graduation

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アニメだけを見た感想ということでOPの歌詞などについて書きません。

簡単な総評としては綺麗にまとめてきたな、と言うところです。もっとガーンと来るようなものがほしかった気もしますが、これに文句があるというわけでもありません。楽しんで見れたというのがよかったです!


あれから三日後ということですっ飛ばしましたが、それでは納得しない人も多いでしょうね。私はそこまでかまう人間でもないのですが、何かもっと欲しかった感じはします。高松も消えたことにするというのは結構無理矢理なハッピーエンドさだったとも思いますが、これでよかった気もします。


ゆりが変わったのは守るべき?いいかっこをすべき人がいなくなったからでしょう。後でEDの歌詞と一緒に見ますけど普通の女の子ですね。今までずっと気負っていた反動のようなものとも思えます。


かなでがMy Songを口ずさんでますが一応伏線はありました6話でかなでが机をトントン叩いている時のリズムがMy Songなんですよ。ちなみにニュータイプのほうでもMy Songが好きということが語られています。なんか岩沢の歌を好きというのが親近感がわくというかいいです。



卒業式は良かったです、ニヤニヤしたりしながら見れました。予告で明らかにされていたから心の準備もできていました。これが予告なしだったらすぐに楽しめたかわかりませんね。形だけの卒業式の逆で、形は微妙で中身の詰まった卒業式になっていた気がします。ギャグをやっている場面でも騒いでるだけじゃなくさみしさも感じられるいい場面でした。最後はギャグをやってもBGMを流さないようになりましたしね。なんか色々終わりに近づく感じがして見ている時は寂しさにとらわれていきましたね。かなでがやったことがないというのは子供のころから病院にいて学校にも通えなかったということでしょう、ということは死んだ世界で学校に通えた喜びとか、テストでいい点を取れていることとかから妄想が広がります。
ちなみにかなでが卒業証書をもらうとき右手、左手の順で出しているところが気になりました。本来は左手、右ですよね?死んでいるから逆なのかなとか考えると面白い、他のシーンもそうなってないか確かめたくなる。
音無の答辞で映る黒板やらがやっぱり良かった。特に黒板にああいうことが書いてあるのが大好き(けど、ゆりがガルデモをどう思っていたのかあればな、とか妄想)(ちなみに黒板が好きな人はおねがいツインズのOPが最高、あのOPは相当いい黒板の使い方も最高)。



最後のかなでとのやりとりで伏線が一気に消化されていくような展開はさすがです。Angel Beats!のタイトルの意味もちゃんとわかりました。意味がわかったらAngel Beats!と簡単には言えなくなってしまうほどに。
音無が消える間際となってここに残りたいと思い始めたのは、人間らしい行動のように見えました。ずっと一緒にいたいという考えは持ってしまうものでしょう。
EDは一人ひとりが消えていく仕様ということでかなでもようやく入れましたね。音無とかなでが残った時二人が相手を見ているようになるのもいい仕掛けです。しかもEDで音無も消えることができたとわかるようになっていました。でももっと説明がほしいとも思った気もします(Angel Playerの作者と似たような心境であっただろうから、でも生きることの良さを知っているのが音無ですし、生まれ変わった先に期待をかけたともいえるのかもしれないです)。世界からの消え方はあれでいい感じでしたね、いないのが本当のようで自然に消えていく感じは良かったです(Kanonの真琴と同じですね)。


生前満たされた人生を送り、あの世界で人生の良さを伝えてきた音無がここにきて生きることのつらさみたいなものを再確認するようなの(?)は面白いですね。もっといろいろ考えていくことができます。



最後のかなでらしき人物と音無らしき人物がすれ違う場面は、あくまで視聴者のための救いのシーンであると考えているのが私です。こういう作品でのそんなシーンはそう見えてしまうんですよね。(あの後の話を妄想すると声をかけてそれでどこかで会ったことがあるねみたいな感じでしょう、それも結局は本人たちには自覚がありません見ている私たちが幸せになり感動を覚えるのでしょう)


Kさんの歌が大切ということではじめ花澤香菜さんが歌うMy Songかと思い、次は戦歌と思い、最終的に一番の宝物に落ち着くという何とも馬鹿な考えをしながら見ていました。


2クール見たかったというころもありますが、そうだったとしてもキャラへの思い入れ以外の点は変わらなかったと思いますよ。足りないのは話数ではなく一話ごとの時間のような気もします。まあこれが完成したものなのでそれについてあーだこうだ言っても始まりません。2期も当然ないでしょうしね。




この物語を作るのにかかわった方々に最大級の感謝を

『ありがとうございました』

まだこの後もいろいろあるでしょう。これからも楽しんでいきたいです。



初めてアニメ感想を一話ごとに書いてきました。文章が下手で何もできていなかったような感想でしたけど結構楽しめました。これで一応Angel Beats!の感想は終わりですけどまだいろいろ書くと思います。後だしになりますが、実は死んだ世界の時間について書こうかとも思っていたんですけど今回でいろいろ言われてしまいましたね、もっといろいろ書ければよかったと後悔することもありました。でもこの3か月楽しかった!

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2010-06-27(Sun)

矢沢洋子 & 代官山LOOP presents Naturarythm - ナチュラリズム - vol,10

行ってきました このエントリーをはてなブックマークに追加

初めてライブハウスなるものに行ってきました!

まあいろいろと勝手がわからなくて困った部分もありましたがすごく楽しめました。

会場に着くまでいろいろあったのですが、とりあえず始まる前に会場につけてよかったです。というわけでライブについて

参加されたかたは
矢沢洋子
森恵
初田悦子
倉沢桃子
marina
の5名。私はmarinaさんしか知りませんでしたが他の方も良かったです。そこは後で。


marinaさんのセットリストは
DRIVE
写真
Crow Song
My Song
星空
もっと
の6曲でした。(リンクはYouTube)

個人的には「もっと」が聞きたかったのでよかったです。ちなみにCrow Songはギター一本でアコースティックバージョンとなっていました。marinaさんも言っていましたが岩沢が引いて歌っているみたいな感じを出したそうです。
岩沢としての「My Song」、marinaさんとしての「もっと」みたいな感じですか。最後に「もっと」が来るので本当にもっと聞きたいという思いでした(つまらないシャレ…)。

ひとつ残念だったのはライブハウスの空気をつかむ前に出演だったので上手く落ち着いて聞けなかったことですか(私が悪いんですけど)。
他にCrow Songで歌うべきなのかとかいうところです。(聞いていたのは後ろのほうだったので歌いませんでしたが)

デモCD(500円)もちゃんと購入。どうもCDじゃないとゆっくり聞けないのでこれからしっかり聞けます。
サインももらいました!

ちょっと問題だと思ったのはmarinaさんにかたまりすぎということですか…。marinaさんに集まる人たちがmarinaさんと他みたいな感じを受けてしまいました。そろそろ解散というのに人がなかなかはけなかったり。ちょっとマナーに気をつけたいですね、もちろん自分も含めて。



でmarinaさん以外の方について、ビックリしましたいろいろと。なんか聞いていると微笑んできてしまうようなよさを持っていました。お勧めしたい人を一人に絞るならば『初田悦子』さんがオススメです。(ちなみにテレビの歌スタでデビューで、大阪在住のお母さんだそうです。)すごく安心して聞けるような声と曲でした。ああいう人はつぼなんですよ。母親も好きそうな人でした(私は母親と音楽の趣味が似ているので)。ただご本人のサイトで試聴曲を聞いたんですけどライブで感じたよさは感じないんですよね…。

CDもすごく買いたかったんですけど残念ながらお金がなく諦めることに。話しかけようと思ったんですけど…、持ち前の人みしりにより断念…。CDも買わずに…、とか思ってしまったんですよね。今度機会があったら買いたいです。



初めにも言いましたがライブハウスに行ったのが初めてでしたが楽しかったです。歌っている方との距離が近いというのが新鮮でなんか面白かった。歌手のかたの音楽に対しての姿勢みたいなのも感じられました。他にもいろいろな人がいるんだなとか、片手間に真面目に音楽をしているみたいな感じの人がいたり、もういろいろ感じました。なかなかこういうイベントに来る機会がなかったですが行ってみるといろいろと面白かったです。これを機会にもっと行ってみたり、聞いたりできたらいいな。

ちなみに来ていた方の客層は多様でした。高校生から40代過ぎのサラリーマンのような方まで、男性のほうが多かったようですね。

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2010-06-26(Sat)

6/24の新宿タワレコの様子

絵コンテおいてあるところの全景
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タワレコDVD特典
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6/5のライブ時のポスターについて
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アルバムとサントラの特典(タワレコのカードです)
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DVDの予約の紙 内容を一言でちゃんとあらわせてる
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10Fの様子 Track ZEROが置いてあったり、DVDのブックレットが読める(スコアが掲載されているもの)
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絵コンテおいてあるところの全景
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13話台本
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台本1(左から1話、2話、3話と順番になっている)
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台本2
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台本3
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台本4
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台本5
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台本6
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10話ラスト絵コンテ 1
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絵コンテ2
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絵コンテ3
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絵コンテ4
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絵コンテ5
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絵コンテ6
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12話絵コンテ表紙
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13話絵コンテ表紙
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DVDとタワレコ特典ステッカーとタンブラー等
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2010-06-24(Thu)

KSLライブのこれから

まだ完成でないと思います。忙しいのでとりあえずあげときます。


KSL Live World 2010 で歌われた曲リスト

one's future(鈴田美夜子さん)

猫と硝子と円い月(民安ともえさん)
鈴の密かな恋の唄~my style remix~(民安ともえさん)
Mission:Love sniper(民安ともえさん)

raison(すずきけいこさん)

Alicemagic -Rockstar ver.-(Ritaさん)
Little Busters! -Little Jumper Ver.-(Ritaさん)

メグメル(eufoniusさん)
オーバー(eufoniusさん)

-影二つ- -MintJam mix-(茶太さん)

Light colors(Liaさん)
Birthday Song,Requiem(Liaさん)
Hanabi(Liaさん)
Farewell song(Liaさん)
karma(Lia さん)

Brave Song(多田葵さん)

Thousand Enemies(LiSAさん)
Alchemy(LiSAさん)
Crow Song(LiSAさん)

My Song(marinaさん)

Highest Life(麻枝准さん)

時を刻む唄(Liaさん)
My Soul,Your Beats!(Liaさん)

鳥の詩(Liaさん)

だんご大家族(茶太さん)



これを見てわかるようにいわゆる涙腺崩壊系の曲はほとんどないんですよね。あげるとすればkarmaぐらいです(あくまで一般論)。青空、Saya's Song、遥か彼方、小さなてのひらなどの曲が入っていない。じゃあ今回のライブは物足りなかったかと言えばそうではありません、ライブとしての面白さが詰まっていたからです。以前のライブと違い、ガルデモ系を中心としてノリのいい曲をそろえてきた感じがします。今回はそれがテーマだったのではないかと思っています。


今回歌われたものは、定番となっている曲と新曲でした。そこにマイナーな曲がちょこちょこ含まれると言った感じでした。作品のOP、ED、挿入歌以外(マイナーな曲?)を聞きたいという人も結構いると思います。ただKSLライブなのでそのような曲を中心にはできないですよね。


曲数はこれが限界だと思うのでこの中でどうやっていくのかが問題だと思うんですマイナーな曲をどう混ぜていくべきなのでしょうか。ライブでやったとなればそれが宣伝となり知られるようになると思うのでどうにかして歌ってほしいです。その方法としては「メドレー」があるのではないでしょうか。麻枝さんの曲にはシナリオがあったりするので一曲フルで聞かないと意味がないものが多くあります、ただそれでも聞きたいという人もいるのではないでしょうか。ここは微妙な問題ですけど考えておきたいことですね。


他の問題として茶太さんの曲が1曲しかないということがあります。声質が似ているためかriyaさんの曲を歌っていますが、riyaさんが権利の関係なのかあまり参加できないからそれが通じるのであってこれからどうなるかわかりません。殺伐ラジオで麻枝さんも言っていましたが茶太さんが歌う曲を作らなければならないのかもしれません。

そして折戸さん作曲のボーカル曲が少ない。下手をすると歌われる曲のほとんどが麻枝さん作曲のものになってしまう。折戸さんもボーカルアルバムを出したいと言ってますがRewriteで忙しいので当分の間は無理ですよね。Rewriteが終わったら制作に取り掛かってほしいと思ってます。


今回は複数人で歌うということがなかったですよね。デュエットとかを入れていけばまた違った感じになると思うのですが。茶太さんがAlicemagicを歌いたいと言っていたので今度はRitaさんと歌ったりすればいいと思うんですよね。あくまで自分の考えですけど。




他に2chでも議論されていたことですが、静かに聞きたいという人とノリノリで聞きたいという人が当然います。一番の解決法としてはのりたい人は前に、聞きたい人は後ろにみたいなことがいいのではないかと思っています。ただ、Keyのライブがどのような感じのライブなのか知らない人が多いと思います。ライブCDはコミケで販売されたのみでいまだに一般販売がされていません。何かで予習する機会があったほうがいいと思うんです。今度のライブCDは秋ごろに出したいと馬場社長が言っていたので一般販売に期待です。多くの人がきければKSLライブのノリもわかると思います。


メモリアルライブのときの彩菜さんの歌い方が変わっていたのが印象的でした。個人的には今の歌い方のほうが好きなのでまた何か歌ってほしいなーと思っていたりします。 このエントリーをはてなブックマークに追加
2010-06-23(Wed)

Angel Beats! EPISODE.12 Knockin' on heaven's door

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音無の説得がもたらしたものは自分の今と人生を正面から見据えるための言葉となった。そしてあの世界から逃げるためではなく自分と立ち向かうための言葉ともなった。



ガルデモの話に出ていた酷いボーカルはユイだけのことだったのかな?おそらく岩沢も酷いボーカルだったのかなー、とか思ったりしています。いろいろ妄想できる気が…。
「次もバンドやるよ」というセリフでは、やはり次というのが大事ですよね。生前のことを清算することができ次の命に希望をつなぐことができた。まさに「希望を胸に生まれ落ちる命」(PVより)なんでしょうかね。



ゆりの筆記用具が音に関係したものなのはなぜなんだろうか。それ以外にも音無・かなでという名前だったり、戦線メンバーの名前がアーティストからとられていたりする。今までに音楽が直接出てきたのはガルデモ関連とOPでピアノを弾いている天使だけやはり他にも何かがあるんでしょうか。



ゆりの独白について
ゆりが幸せな光景を見て実際そこにいてそしてあの独白につながるのはわかるんだけど、どうにもゆりの独白に至るまでの過程が短すぎる。もう少し長くするか見せ方をうまくしないとどうにも唐突感が出てきてしまう。

まとめると「残酷で無比なたった一度の人生を受け入れるしかないけど、受け入れることができないから戦う」ということですか。言いかえるとしたら、前に歩き続けなければいけないけどそれが嫌だから立ち止まったといったところですか。けどこの言い変えは死んだ世界自体にもあてはめることができますよね。ある意味受け入れるという方向に向かうための方法が戦うことだったのかな。

個人的には今言われているような、ゲームにはまり人生をリセットできるという考え方や、生き返ることができるという考えに対しての言葉とも感じました。私が昔から思ってることして、実際生まれ変わっていたとしても以前の記憶も何もないのでは、それはもう自分ではないと考えていたのでこのセリフに共感する部分がありました。



謎の青年との会話
プレートを張ることがルールとは?(名前がその存在をあらわしているとか?)
死んだ世界はあくまで学校ということなのかな?


以前からそうだったがルールという単語が何度も出てくる、そして最後にゆりがパソコンを破壊するがあれはルールという理不尽さを破壊するという意味も含まれていたのではないか。


愛が芽生えたから行動を起こし始めたと謎の青年は言っているが、一体それは誰の愛だったのだろうか。やはり日向とユイなのだろうか。ユイは消えてしまったが、日向はあの世界に残ってしまった本来なら消えるべき、消えるはずだった日向が。


「誰かのために生き、報われた人生を送った」とあるが報われた人生=誰かのために生きるとなっている。自分のために生きるのではなく他人のため、やはり人のためというのは自分のためでもあるということかな。昔、人は誰かのために生きることが最上級の幸せと言われたことがある、そしていつも人は誰かのために生きるようになるのだと。そんな人生を送ってみたいものだ。
ここで音無が記憶を失っていた意味がまた出てきた。愛を覚えたなら消える、愛が芽生えたならば消えることがなくなる。


「戦ってきたのはこのためだったんだ」(この世界を手に入れ自分が神となれる)という場面があったが、この考え方は1話の時点でのゆりの考え方ではないだろうか。もともとの戦線の目的があの世界を手に入れることであったことからもそうだろう。でもこの考えをゆりは否定した、それは自分がやってきたことが戦線のみんなを守るためになっていたことに気がついたから。天使も人間だったと知った今は天使も守る対象に入っているだろうしね。
ゆりが戦線のメンバーに対して抱いていた「愛」は母親としての「愛」に近いものがあるのではないか。そう考えると今までゆりがたった一人で動いてきたのも納得できる。自分だけの問題で終わらせたかったとも解釈できる。謎の青年が今までに感じたことのないほどの「愛」と言っていたのも普通に考えたならば、日向とユイの愛のほうが大きいと感じるが、母親としての愛を戦線のメンバー全員にということを考えたなら当然のことだ。


「10分も待てない」というセリフと行動である意味生前からの理不尽さを少しは解消できたのかなと。


5話の直井の催眠術のとき拒んだ妹たちからの感謝の言葉。今回で生前は守ることのできなかったものを今度は守ることができ、自分が戦ってきた理由もわかったから受け入れることができたのかなとか思っていたりする。


あの世界の秩序を守ろうとしたプログラマ、同じく秩序を守ろうとしたかなで。二人ともあの世界がそれだけ重要なものと考え守るために動いていた。かなでがAngel Playerを持っていたのは何か二人の間にあったのかなと考えることができる。


ただゆりが復讐したがっている「神」と、あの世界の神となれるという「神」では意味合いが違うのだから同じ神という言葉でまとめられるとどうにもわかりにくくなってしまっている感があった。



EDの表記に謎の青年と合ったがなぜ”少年”ではなく”青年”だったのだろうか。青年の定義は15~のようだがなんか引っかかる。あの世界には子供しかいない。そしてよく出てくるゲーム的な要素。その中でルールという決まりごとと戦っている(秩序)。子供の世界に対しての反抗、明示されてきたことだが、それがすべてではなかったのだろうか。それが青年(展開壌不自然にならないほどの大人)との対決という形にまとめられたのではないだろうか。(絶対違うよな)



にしても12話にしてなぜか音無視点じゃなくなったのはなんでだろ。今まではどんな時でも音無が中心となって進んできたのに最後になってゆりが中心となった。ゆりももう一人の主人公という考え方なら今回中心となったのも納得できるが、今までずっと音無視点だった理由がわからない。(麻枝さんは女性も主人公として描く時が多い)


Track ZEROのネタばれにもなってしまうんですけどAngel Playerを作ったプログラマと似たような境遇にいたキャラがいる。それはチャーなのだが軽く説明すると生前付き合っていた女性がいて親に結婚に反対されたから逃げて~死亡、そして死んだ世界で家を作ったりしてその女性をずっと待っているという設定なんです。それなのに本編中でチャーの話に触れられなかったのは違和感がありました。もっと話に絡んできても良かったのではないか?




ヒトコト
影が見せた幻影はあれで精神を不安定な状態にして、それから魂を奪っていくんじゃないかと妄想。

ゆりが幻影の中で影に飲み込まれそうになっている場面で手が伸びてきたのは、甘い自分だけが幸せになれる世界ではなく、仲間が待つ現実が引っ張り上げたのかな…?

ゆりもこの世界から旅立つことを意味を理解し、了承していたのかな。

TK最後まで素晴らしかった

松下五段は無駄な伏線回収

戦線男メンバーがどんどん集まってくる場面で藤巻だけ見せ方が下手な気がするんですけど気のせい?

ある程度ちゃんとキャラがたっていればキャラがどんどん集まってくる、みたいなシチュを作れば基本的に盛り上がる気がするんですよね。

「神様を許せない」ゆりって神に様ってつけてましたっけ?つけてなかったような記憶があるのですが。あれは心の中だからかな。

今回最後のクレジットの記載が天使からかなでに変わったのはなぜなのだろうか。天使という認識が消えたからなのかな?天使でなくなったのか、かなでであったのか、かなでとなったのか。

かなではなぜゆりの思いを感じ取れたのか。

最終話は卒業式となっていきそうですがおそらくそれだけでは終わらないでしょうね。ただ、どうやってあの卒業式にまで至るのかが問題でしょう。上手く持っていかないとすごく寒い場面になってしまいそうですし。そしてかなで関連のことがまだ解消されていませんから、そこら辺がどうなるかですかね。(「卒業式に出たかったの」みたいなことになるとか?)


チャーが消えちゃった…、キャラデザが上がった時からの一番のお気に入りが…。Track ZERO で楽しんでやる。
ちなみに放送前からの好きなキャラランキング
1位 チャー
2位 岩沢
3位 TK
だったりします。

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2010-06-23(Wed)

Angel Beats! EPISODE.11 Change the World


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あの影は直井の影から出てきたものと、NPCが変容したものと二つあるがそれは同じものなのだろうか。見た目的には同じように見えるが…。そもそもあれは直井の影から出てきたのか、直井の影が変化してでてきたものなのかもわからない。


部屋を捜索する時にちゃんと天使に確認をとるのが、天使を人と認識したゆりの配慮なのだろう。以前のままならば勝手に捜索していただろう。


戦闘シーンは綺麗だが、全体が見えてこない。そして動き過ぎで画面が粗くなってしまってるBDではどうなるかわからないが…。(TKはやっぱりいいな…)


高松の魂は結局どこに行ってしまったのだろうか。肉体だけがあの世界に残り魂は現世に生まれ変わったと考えることもできるのかもしれない。


高松が消えてしまうことを日向が心配しているのは、ちゃんと自分の人生に決着をつけてほしいからなのだろうか。

音無が日向より目立たなかった気がする。ゆりとの関係やセリフの量から来るものだろう。音無が話の中心であることは変わらないが、その音無を支え、物語を進める役割を持ったためとも考えられる。



今回のEDはきれいすぎるぐらいきれいだった。それぞれのキャラが生前と死んだ世界で感じたこと、経験したことを思い返し何かを決断する様子が綺麗に表現できていた。ここがエンディングだったのはすごく気に入った。




かなでが人であることと、何かがあって死んだ世界にいることが判明した。ならばなぜAngel Playerを扱うことができたのだろうか。戦線メンバーに使い方を教えれば影との戦いも楽になった可能性があるのに。やはりかなで以外がAngel Playerを使わないことが気になる。




最後のNPCと思われるキャラクターが銃について一切つっこまないのはなぜなのだろうか。モデルガンとでも思っているのか、銃だとわからないほど耄碌しているのか(暗くて見えなかったというのはないだろう)。生徒のNPCは野田のハルバートなどにおびえていたので常識は持っているだろう。あの老人はあの世界のものを管理することだけが役割だからという考え方もできるのかもしれない。



今回の最後でラスボスに迫っていくドキドキ感とラスボスがいったい誰なのかというミステリーの要素がでてきた。次の話への引きとしての効果が出ている。だが、いろいろ急過ぎるので誰が犯人だとしてもブーイングが起きるのが目に見えている。個人的には戦線のメンバーに犯人はいないと思っているが、ここにきて新キャラがでてくるとしたら、その人間はなぜここにきて急にこんなことをし始めたことがカギになってくる気がする。



なぜか影は殺す?ことができた。あの世界で人間は死ぬことができないのであれはやはり人間ではないものということだろう。以前魚を殺して食べることができたのでそれと同じ扱いなのだろうか?だが影は0と1でできているから天使のガードスキルと同じでAngel Playerによるものなのかもしれない。



ヒトコト
今回の話は全体的に次の話への盛り上げ回のような感じがした。

戦線メンバーが集合してる時の作画が固い気がするんだよな

守れやしないと言いつつ守ろうとするゆりっぺ

いい加減ゆりは相談するという選択肢を持ったほうがいいのではないか。

ゆりは世界全体に目を向けてメンバーのこともしっかり見れている?

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2010-06-22(Tue)

KSLライブ感想

ライブの感想を書いていきます。当日の私の行動などは続きで


すずきけいこさん
一日目はあまり声も出ていなく音を外す場面もありましたが、最後はきちんと決めてきたのが印象的でした。二日目の昼は全体的にしっかりと歌いきれていましたが、夜は本人が言っていましたが酸素が薄かったようで…。声優の方なので歌手の方と比べるとやはり劣る部分はありますが、すごくまっすぐに叫ぶように歌われていたのがよかったですね。


鈴田美夜子さん
いや、もう鈴田さんに関しては頑張った、すごかった、ぐらいしか出てこない部分もあるのですが、あの恰好で歌い続けるプロ根性に感服です。最後のほうは声もなかなかでなかったようですけどしょうがないです。二日目の最後のときには観客と一緒?に歌いましたがone's futureって歌詞がわかりにくいんですね…、結構間違えて歌ってしまいました。クドらしさを振りまきながらしっかり歌われていてすごかったです。


多田 葵さん
綺麗に歌われる方ですね。前回のMEMORISLライブのときはあまり思いませんでしたが透き通ったとらえどころがあまりない様な感じでした。三回でもあまりぶれのない歌い方でした。初めてフルを聞きましたが意外に後半は壮大な感じもしてくるのがよかったです。


民安ともえさん
えっと、まず言いたいのが…かわいい方ですね。いや、衣装来ている姿がホント素敵でした。観客に歌わせたりする場面があるなどさすが個人でバンド組んでいるだけある部分もありました。曲調もあるんでしょうけど体を動かしたくなるように歌うのが上手かったです。一日目では静かな曲だったのですが、しっとり綺麗に歌われていましたね。すこしきつそうな感じもしましたがよかったです。


茶太さん
静かに暖かに歌う方でした、ですがこういう大きなステージでのライブとなると物足りなさが出てきてしまいました。CDで聞く分にはいい感じといったところです。けど、だんご大家族ではすごくかわいらしい感じで歌うのがいい感じでした。


麻枝 准さん
いやーなんと言えばいいんでしょうか…、やっぱり上手くないですね。けど歌っているのを見て聞いていると涙腺が刺激される不思議。情熱が伝わってくるんですよね、まず曲がHighest Lifeというところがいいのでしょう。一日目は後半の部分がダグダになってしまいましたが(歌っていいのかわからなかった)、二日目はちゃんと最後の部分歌ってというリクエストがあったので頑張って歌いました。曲に結構アレンジが入ったりしていたので初めて聞くとどうも乗りにくい部分があったんでしょうね。


marinaさん
やっぱりMy Songはサビがいいですね、今回もすごかったです。一曲だけなのはどうにももったいない感じがしてしまいました。一日目はギターの音が大きい感じがして微妙な感じでしたが、二日目はじっくり聞けるものになっていました。


eufonius(riya)さん
初めて生で聞きましたがCDとはまた違う感じでしたね。ライブでは茶太さんバージョンでしか聞いたことがなかったのですが、茶太さんとは上手く言えない違いを感じました。ただLove Songから何か歌って欲しかった。


Liaさん
ある意味大本命ですね。安定感もあり声で圧倒される素晴らしかった。karmaでは毎回撃沈されました。karmaをまた聞けたというだけで今回いった価値があるぐらいに良かったです。そしてHanabiを歌ってくれたのがうれしかったですね、二日目昼今まで一回しか歌ったことがないと言った時、個人的にはSoldiersを希望したのですがHanabiもよかったです(けどよくを言えば…)。今回出産後でしたが個人的にはそんなことを微塵も感じさせない素晴らしい歌声でした。


LiSAさん
インストアライブのときも感じたことですが盛り上げ方が上手いですよね。曲も盛り上がる物ばかりなのもあるんでしょうけどCrow Songのときには大爆発していましたよ。けど勢いだけで突っ走っているようにも見える部分もありました。それがいいというのもあるんですけど。


Ritaさん
前回のライブでは声が裏返ってしまっていたりしたのですが(なんか調子が悪かったらしい)、今回はそんなことを感じさせない素晴らしい歌声でした。安定感もあり、しっかり盛り上がるいいかんじでした。MCも担当されていましたが、サポートに徹してしまった感じがしたのは残念。








メドレー

デュエット

曲数を増やす

マイナーな曲

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ずっと前ですが…

その日のこととかガンガン書いていきます。

まず一日目!

ライブの会場に向かう前に新宿タワーレコードによる。(それはこちらの記事で)



そして12時あたりに国際展示場駅に到着。その時点で会場に向かう人の流れができていました(すごく少人数ですけど)。その流れに乗って会場に到着、その時点ではロッカーのあたりに50人?程の人たちがいました。そしてクドわふカーが置いてありました。私はこれで二度目の対面となりました。車の中にはクドの人形やタオルなどが置いてありました。


会場の写真を撮った後は暇なので駅のロッカーの数を確かめたりしてました。そしてビッグサイトへ、コミケ開催以外で来たのは久しぶりだったので適当に歩いていました。というかビッグサイトってコミケ開催期間中以外もアニメのポスターやらイベントの宣伝、印刷所の広告とかがあるんですね…。そしてビッグサイトのベンチで休憩して時間つぶしながらTwitterやらで情報収集する。


13時半ごろに物販の列が形成されたと聞き再び会場に。しっかり列ができていました、私はパンフとバッグしか買わない予定だったので普通に本来の列形成の時間の14時まで待つ。このとき会場周辺をふらふらしてたのが私ですね。


14時になったところで列に並びました。

14:40あたりにアナウンスがありパンフとバッグは5限、他のものは2限であることが伝えられる。このときあたりにせなかさんがでかいクド人形を持って歩いてました。写真撮影OKだったので結構とられてましたね。

予定通り15時になったところで物販開始。普通に何のトラブルもなく進んで行きました。15:29ごろにTシャツのXLサイズが売り切れとのアナウンスがありました。売り切れのお知らせと聞いたとき周りの人も緊張してましたが、XLサイズと知った時安堵の息が漏れてましたね。XL着るような人はそんないないですよね。


そして15:35あたりに私はパンフとバッグを購入。ちょうど私の目の前でポーチとネックレスがが売り切れとなりました。(予定の時間通りに並んでこれではちょっとまずいんじゃないですかね)


ちなみに売り子の人は全員女性。


そして私はライブの当日券販売に、そう私は当たらなかった!

並んでいると物販のほうにどっかで見た顔が…、同じ大学の人でした…。

15:57にサイリウム終了

当日券は20人ぐらいいたのかな?全員OKでした。

そして私は会場を離脱。夕食をマックで食べ、荷物を駅のロッカーに預ける。身軽になったところで三度会場へ。(駅には早速買ったTシャツに着替えている人が多くて異様でした)


ライブ入場の列の形成の仕方は200番ごとにおおざっぱに区切り、入場のときに10人ごとに番号をよんで入場するという形式でした。

待機している時に近くに外国の方がいたのですが、英語で会話している中にKanata、Little Bustersという単語がでてきたのは笑えました。

18時過ぎると馬場社長がテラスでなにか掛け声をかけたりしていましたね。せなかさんもクド人形をテラスにもたれかからせたりしていました。(せなかさん日報にその記事が)

当日券の人は最後なので結構時間かかりましたね。けど、せなかさんがクド人形を肩車しているのが見れました。しかも人形を下ろす時に人形の帽子が落ちたりしてました(取り外しができたんですね)。

ちなみに物販は人形とタオルも売り切れになっていました。


そして18:45ごろ入場。会場では最後尾の出入り口近くにいました。前のほうに行こうと思えば行けたんですけどめんどくさかったのでそこらへんで…、関係者席のほうもしっかり見えるので。こもわたさんとらしき人もいましたね、ステージ側から見て一番右の手前の席に座っていた人がどうにも見覚えのある人とでしたが誰だか分りませんでした。

始めるまでスタッフの人が結構行き来していましたね。社長もいましたが「これなら大丈夫やな」みたいなことを言っていましたが、そのときは意味がわかりませんでしたがライブが始まるとだんだん人が後ろに来るんですよね、だから大丈夫と言っていたのでしょう。せなかさんはクド人形をまた肩車して後ろのあたりを歩いてました。


ライブの内容はこちら

最後尾すごくいいですね!ステージがあまり見えないのは残念ですけど、なんといってもスペースがある。他の人と1メートル近く間があるので思い切りジャンプしたりしてもぶつかる心配がない。ホント好きにやってました(他にもいましたね)。インストアみたいなライブだと明らかにステージ近くのほうがいいですけど、こういうライブのときは後ろとかもいいですね。

歌の感想は最初にまとめて

ライブ終了後は終電に間に合わないかもしれなかったので走って駅に行って速攻帰りました。そして電車の中で簡単に今日のまとめをして家に帰って就寝。



二日目

一応予定通り7時前に起きられたんですけど「このままだとライブで倒れる」と強く感じたので二度寝。そして起床後会場に。

12:30前に会場に到着。今回は知り合いと一緒だったので普通に話しながら入場を待つ。今回も馬場社長がテラスから写真を撮ったりしていましたね。

会場内での今回の場所は左はじあたり、やっぱりそんな人がいる場所じゃないのでよかったです。

せなかさんは今回は会場全体をクド人形を肩車したまま歩いてましたね。


ライブの内容はこちら

一日目で右腕を痛めてしまったのできつかったです。(腕を上に振り上げられない)




そして、会場を出た後はそのまま待機。このままあと一回行けるのかすごく心配になりました。

そして3回目、場所は右側角。

内容はこちら

ちなみに最後ステージから発射される銀のテープが腹に直撃したのには笑いました。

会場をでてみるとゆまさんがいましたね、声はかけませんでしたがすぐ会場内に入っていってしまいました。

そして全日程終了したのでスタッフの方々が観客を全員帰らせましたね。さすがに出待ちする人はいなかったようですが。


そして帰宅。有楽町で方向間違えたため終電を逃してしまう失態を犯す。しょうがないのでできるだけ近くまで電車で行った後徒歩で帰宅。途中夜食たべていたらKSL帰りの人がいて笑いました。そして2時ごろ帰宅。疲れたーーー。




今回気になったこととしては、車がでていこうとしているのに座っていて動かない人がいたり、ペットボトルを置きっぱなしにしている人がいて車の人が迷惑そうでした、ただ、それに気がついてどける人や注意する人がいたのがよかったですね。
なんだかんだで周りが見えなくなっている人が多かったのからかなと。

それよりもライブ中に「この曲しらね」とかわざわざ口に出して他の人と話し始める人や「なんであの人泣いてんの?」とか言う人どうにかしてほしい。あれは殴りかかりたくなる。他にも出演者の人にでかい声で文句言ったり最低限のマナーもできてない人が多くてすごくいやな時があった。常識的な考えで動いてほしい。

少し他でも書くかも。

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2010-06-15(Tue)

ナツブラ公開録音の感想

はい、公開録音の配信が終了したので書いていきたいと思います。(てきとう過ぎるほどてきとうに)

私は公開録音というものに行くのが初めてだったので緊張しましたね。こう何か声援みたいなものを送っていいのかとか。
公開録音では101回の放送分をとった後、100回の称号ランキングベスト3をとっていきました。

鈴田さんが登場した時、鈴田さんがサービス?して中央のところ歩いてきて後ろの立ち見の近くのところまで来てくれたのがよかったです。このとき列のはじの女性を襲っていましたが…。そして席に向かう時段差があるのですがそこを登るときサポートが必要だったりしました。

あの着ぐるみ怖いですよね。近くで見ている緑川さんがいつも怖い怖い言うのがものすごく納得できました。緑川さんが言うように目が据わっているように見えるんですよね。あれは怖い、KSLのときだとわからなかったことです。

配信版ではCMが入っていますが収録の際はもちろんなし、そのまま続いています。

「扇風機がほしい」という鈴田さんの発言は、前を向いたまま一切動かずにいっていたのが笑えました。

「地球外の人間」ときいたときに会場の人が笑ったのは、きっと横にいるなぞな動物を見てしまったからだと思います(私がそうでした)。

鈴田さんが途中退場する時はホントに出ていくのを渋っているようでした。

一話シリーズはなぜ撮影禁止だったのかというと…。これは言わないでおきます。ただ当然撮影禁止になるようなものでした。ちなみに、はがきが読まれるたびに映る画像が変わりました。(途中で鈴田さんが言っちゃってますし、流れで何が写っていたのかわかると思いますが)

民安さんの大人のおもちゃ発言は全然気がつかなかったんですよね。もうあまりにもすんなりいっちゃうので、さすが民安さん。

100回の収録に入ってランキングの発表の時に民安さんが進行を間違ってしまった時スタッフの人が民安さんのところにいってカンペを見せてたのが印象的でした。

ランキングの称号発表前の過去の放送を流す場面では観客は基本大爆笑でした。

緑川さんの発言で盛り上がるのが多かったですね。やっぱりファンサービスが上手いんでしょう。

最後に100回を迎えてのコメントを三人がしていましたが、それはちゃんとしたサイトのレポートのほうで書かれています。調べればすぐ出てくるかと。

鈴田さんが途中で二回ほど水を飲むんですが、その時頭と胴体の間からストローを入れて飲む絵がすごかった。なかなかストローが長いせいで上手く飲めなかったり、変なところが面白かったです。

鈴田さんは入場時でもう疲れている印象があったり、無駄に動いて疲労していましたね。

鈴田さんは全体的に緑川さんに絡んだり助けてもらったりしてました。

会場の無駄な一体感はすごかったです。

公開録音の会場に行ったからわかることが多かったですね。特に鈴田さん関連が面白かった! このエントリーをはてなブックマークに追加
2010-06-13(Sun)

Angel Beats!のCDが売り切れるのはわざとではないか

Angel Beats!のCDは発売日の時点で売り切れる店舗や、予約のみで完売などという店舗が多い。そのため多くのところでCDを入手できなかった人が見られる。しかし、オリコンでの発売日の売り上げ枚数はあまり多くない。それは需要に対して供給が追い付いていないのだと予想することができる。おそらく出荷枚数が少なすぎたのだろう。
だが、これはそうなるように仕組んだものではないか。

売り切れが続出する。→それを記事にする個人のブログなどがでてくる。→それを補足するニュースサイトがでてくる。→話題になる。



Crow SongのCDでは発売に関するCMをせず、ネットと本編中などでしか宣伝をしていない。だが、売り切れが続出したことによって上に書いたようなことが起き、多くの人が知り宣伝となったのではないか?個人的には普通に宣伝するより効果があったように感じた。

さらにOP/EDは売れるものであるし、CMまで流しているからもっと売れるのではないか、という期待を抱かせてさらに話題にしていったのだろう。

自分の周りを見てもOP/EDのころからアニメイトでは売り切れ専用のPOPが作られ、ゲーマーズでも発注に関してのPOPがあったりする。普通にAngel Beats!に興味がなく、ネットをあまり見ない人でも店舗のそんな様子を見ることで気になってしまうという効果もあったのかもしれない。


あまり他のアニメと比べたくないのだが、私はけいおん!!の挿入歌のCDが普通に並んでいるのを見て「あまり売れてないのかな?」という感想を持ってしまった。売れ残っているのではないかという考えが頭に浮かんだのだろう。


一度に出荷することによってオリコンでデイリー・ウィークリーで1位になれたのかもしれないが、最近はアニメ関連のCDがランキングで上位に来ることも珍しくなくなってきた。だからあえてそれを避けたと考えることもできるのではないか?ランキングで一位をとることと、売り切れの宣伝の効果を考えたら同程度のように感じる。両方とも結局のところ売れてる・人気があるということでもあるので。



Amazonで頼んだ人がなかなか商品が来ないという話も聞くので、実際のところは本当にプレスしている数が少ないのでしょう。

一日にどれくらいCDを作ることができるのかなどはサッパリですのでそこのところは…。他にも、例えばLittle Braverが発売日に売り切れだからといって、Little Braverだけを作るわけでもないでしょうし。けど枚数作れていない中でさらに一度出荷絞った可能性もあるんじゃないですかね。

発売日の次の日に相当な量の再入荷があるので、どうにも気になってこの記事書いてみました。わざと初日の出荷枚数抑えてるんじゃないのかなと。けど、結構いろいろなところで言われていることですよね。

まあ、わざとにしろそうでないにしろ、しっかり売れたので成功でしょう。 このエントリーをはてなブックマークに追加
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